変化が怖い人へ
こんな手もあります。
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━
エンジニアライターの
「書いて人生を変える」メルマガ
Vol.0598 2023.8.23
発行者:蔵本貴文(くらもとたかふみ)
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★登録解除、変更URLはメールの最後にあります
こんにちは。
エンジニアライターの蔵本です。
私は放っておくと、
ずっと同じところに
居続けるタイプです。
子どものころの習い事も、
水泳は7年くらい続けましたし、
公文は高校まで10年以上
お世話になりました。
大学の時に始めた
ファミレスでのバイトも
卒業まで4年間続けました。
エンジニアの仕事も、会社の都合で
会社名が何回も変わりましたが、
退職したことはありません。
良く言うと、継続力があるのですが、
ただ、変わるのが怖いだけ
だったりするのです。
やめることが怖いのです。
続かないという人には
うらやましく思えるかもしれません。
しかし、これはこれで、
新しい体験が少なくなるという
デメリットもあります。
大学時代に様々なバイトを
経験した人の話を聞くと、
自分はもったいないことをしたと
感じてしまいます。
これは大人になっても同じで、
めったに始めたことを
やめることはありません。
だから、ずっと同じ人達と
同じことをしている……。
こんなことになりがちなのです。
でも、今はそれでも
ある程度変化のある活動が
出来ています。
なぜかというと、
「変化する組織」にいるからです。
例えば、ある起業塾に何年も
所属していますが、
毎年、内容がどんどん変わります。
さらに、人の入れ替わりも多いので、
自分は一か所にいたとしても、
どんどん環境が変わるのです。
だから、触れ合う人の数や
体験の変化が多くなります。
私のように変化を好まない人は、
変わる組織に定住する
という選択がおすすめです。
●●今日のポイント●●-----------------
環境の変化を好まない人は、
「変化する組織」にいれば良い。
--------------------------------------
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆◇◆ 発行元情報 ◆◇◆
このメールに返信すると
発行者にメッセージを送れます
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★発行人:蔵本貴文(くらもとたかふみ)★
大手半導体メーカーでエンジニアとして働きながら
数学を中心とした書籍の執筆や
電子書籍(Kindle)のプロデュースを手掛けています。
▼詳細プロフィールはこちら
⇒http://try.rikei-style.net/article/119908331.html
▼ライターとしての実績集はこちらから
⇒https://mail.os7.biz/add/hubm
メールアドレスを入力するとリンクが送付されます
▼エンジニアライターが教える
「出版企画の作り方」メール講座(無料)
⇒https://mail.os7.biz/add/njOb
★蔵本貴文の著書★
▼会社勤めのエンジニアが副業で
本当の自由と自信を手に入れた話
⇒https://amzn.to/3yhkfBh
▼稼げる 学べる 夢がある Kindleライター入門
⇒https://amzn.to/3qe5RlZ
▼思考のバグをつぶす エンジニアの副業術
⇒https://amzn.to/2WX5i34
▼エンジニアが人生を変えたメモ
⇒https://amzn.to/2HIjDc3
▼エンジニアが出版する3つの理由
(私が出版に至るまでのいきさつが書かれた本です)
⇒https://amzn.to/2F7GLAT
▼高校数学からのギャップを埋める 大学数学入門
⇒https://amzn.to/3XmCyzm
▼意味と構造がわかる はじめての微分積分
⇒https://amzn.to/3H7dx4G
▼「半導体」のことが一冊でまるごとわかる
⇒https://amzn.to/3mJe1mf
▼解析学図鑑 微分・積分から微分方程式・数値解析まで
⇒https://amzn.to/3yy52td
▼数学大百科事典 仕事で使う公式・定理・ルール127
⇒https://amzn.to/2DJSHHI
▼学校では教えてくれない!
これ1冊で高校数学のホントの使い方がわかる本
⇒https://amzn.to/2TpkH8A
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
▼バックナンバーはこちらから
⇒https://mail.os7.biz/b/qAnS
▼登録フォームはこちらです
(メルマガをご紹介頂ける時にお使い下さい)
⇒https://mail.os7.biz/add/qAnS
▼登録メールアドレスの変更はこちらから
⇒https://mail.os7.biz/mod/qAnS
▼登録解除はこちらから
⇒https://mail.os7.biz/del/qAnS
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
記事一覧
AIを使って楽に仕事をすると、 〇〇〇〇に使う時間を増やせます。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1076 2026.9
2026年09月18日
選んだ仕事のはずなのに避けてしまう。 その理由は○○の○さでした。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1075 2026.
2026年09月16日
情けは人のためならず。 これでGiveが上手く流通すると思います。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1074 2026.
2026年09月15日
「Z世代は……」という声も聞きますが、 その学生は本当に優秀でした。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1073 2026
2026年09月12日
私がブックライターの仕事が好きな 一番の理由はここだったりします。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1072 2026.
2026年09月10日
「公平」というしがらみが 人の可能性を狭めている気がします。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1071 2026.9.7
2026年09月08日
初めてのことが苦手な人は 人の○○が苦手なのです。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1070 2026.9.4 発行
2026年09月06日
AI時代に書籍を書くことは、伝えるより、 他の意味もあるのかもしれません。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1069 2
2026年09月03日
最高のGiveは、何かを与えるより、 その逆にあるのかもしれません。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1068 2026
2026年09月01日
会社と家を往復するだけの私が プロデュースで変わっていきました。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1067 2026.8
2026年08月28日
会社をやめる人もいる中で、 私は2枚の名刺を選びました。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1066 2026.8.26
2026年08月26日
妻の「○○日空いている?」には、 いつもヒヤっとします。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1065 2026.8.24
2026年08月25日
自分の課題が専門的すぎて、 誰にも相談できないことがあります。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1064 2026.8.
2026年08月22日
2ヵ月かかるか、1ヵ月でできるのか、 答えは○○でした。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1063 2026.8.19
2026年08月20日
「壁打ち」は失礼なのか? 問題はそこではなくて…… □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1062 2026.8.17 発
2026年08月18日