頭でいくらわかってても、できません。。
実行するのは難しいことなのです。
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エンジニアライターの
「書いて人生を変える」メルマガ
Vol.0088 2020.05.13
発行者:蔵本貴文(くらもとたかふみ)
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こんにちは。
エンジニアライターの蔵本です。
今はコロナの騒動で
家で時間を過ごす方が多いと思います。
そんな時間の有意義な使い方として、
「出版」を考えてみる、
ということをお勧めします。
実際に出版には至らないとしても、
自分の経験の中で何に価値があるか、
考えることは有意義だと思います。
私も出版に向き合って、
「使える数学」という価値を見つけ、
企業に勤める普通のエンジニアでも、
外の世界を持つことが
できるようになったのです。
そんな思いで、
Kindle出版プロデューサー
としても活動してる私が、
「出版企画の作り方」
というステップメール講座を
作ってみました。
もちろん無料ですので、
少しでも興味がある方は
登録してみてください。
https://mail.os7.biz/add/njOb
さて、この講座で私が言っていること、
それは一言でまとめられます。
何かといえば、、、、
「読者視点になる」
ということです。
何だ、当たり前じゃないか、
と思われるかもしれません。
でも、いくら頭でわかっていても
これを行動に落とすことは難しいのです。
「読者のため」といっていながら、
ちょっと油断すると
すぐに、自分の書きたいことや、
世の中ではやっていることばかり
を書いてしまいます。
私も本を書いていて、
何回このワナに引っかかったことか。。
だから、今回のメール講座も
「読者のために」を徹底的に
意識してもらうような構成にしています。
そして、この「読者視点」は
全ての活動に役立つと思うのです。
それはつまり「顧客視点」ですから。
「顧客視点」も同じですよね。
言葉としてはありふれていますが、
これを本当の意味で実行することは
いかに難しいことか。。。
本を書いてみたい方はもちろん、
「顧客のため」とはどういうことか
見つめ直してみたい人にもお勧めです。
ピンときた方は、ぜひ登録下さい。
エンジニアライターが教える
「出版企画の作り方」メール講座
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●●今日のポイント●●-----------------
「顧客視点」は実行するのは難しい。
その視点を得るためにも「出版」は有効。
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★発行人:蔵本貴文(くらもとたかふみ)★
大手半導体メーカーでエンジニアとして働きながら
数学を中心とした書籍の執筆や
電子書籍(Kindle)のプロデュースを手掛けています。
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