出演が決まって考えたこと
私はそう確信しています。
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━
エンジニアライターの
「書いて人生を変える」メルマガ
Vol.0152 2020.10.09
発行者:蔵本貴文(くらもとたかふみ)
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★登録解除、変更URLはメールの最後にあります
こんにちは。
エンジニアライターの蔵本です。
10月14日(水)に『DECOチャネル』への
出演が決まりました!
(詳細は下のリンクから)
https://ameblo.jp/frshu2027/entry-12630082570.html
『DECOチャネル』は
ドラマの企画ライターをされていて、
テレビを始めとするメディア経験が長い、
DECOちゃんこと、佐野秀子さんが、
MCをするトーク番組です。
ライブで見るのは難しくても、
後でYouTubeにもあがりますので、
ぜひ見て頂けるとありがたいです。
私としては、このお話を頂けたことは
すごくタイムリーだと思っています。
というのも、最近私は芸人に注目していて
彼らのトークはなぜこんなに面白いのかと
興味を持って見ていたからです。
今回、自分が話す側に回れるわけですから、
こんなに嬉しいことはありません。
ここで、ポイントはMCのDECOさんは
メディアの専門家であることです。
つまり、この分野では素人の私が
プロのMCでトークさせて頂ける
わけなのですね。
本当に得難い経験だと思います。
やっぱり、自分と違う分野のプロと
仕事をする機会は重要です。
以前、Kindle書籍の表紙のデザインで、
プロのデザイナーと仕事をした経験は
とても大きかったですから。
今まで同じに見えたものの
違いがわかったり、
プロのこだわりというものを
言語化できたりするわけです。
今回もそんな気づきがあると
期待しています。
そして、ビジネスとしても
大きなチャンスだと考えています。
プロの手助けで素人が
何かをする、何かを作る
という経験は価値があると。
今回の話以外でも、
プロの振付家の振り付けで
素人がダンスをするであるとか、
プロのスポーツ選手の監督で
素人が試合をする。
何だかワクワクしてきませんか?
私だったら、本づくりの腕を磨いて、
普通の人の本を作って差し上げる。
このプロセスには
大きな価値があると信じています。
モノより経験と呼ばれている時代。
自分の専門性を素人に提供すると、
どんな価値が生まれるかを
考えてみてはいかがでしょうか?
●●今日のポイント●●-----------------
普通の人に、プロの世界を見せる。
この仕事にはビジネスチャンスがある。
-------------------------------------------
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆◇◆ 発行元情報 ◆◇◆
このメールに返信すると
発行者にメッセージを送れます
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★発行人:蔵本貴文(くらもとたかふみ)★
大手半導体メーカーでエンジニアとして働きながら
数学を中心とした書籍の執筆や
電子書籍(Kindle)のプロデュースを手掛けています。
▼詳細プロフィールはこちら
⇒http://try.rikei-style.net/article/119908331.html
▼エンジニアライターが教える
「出版企画の作り方」メール講座(無料)
⇒https://mail.os7.biz/add/njOb
★蔵本貴文の著書★
▼エンジニアが人生を変えたメモ
⇒https://amzn.to/2HIjDc3
▼エンジニアが出版する3つの理由
(私が出版に至るまでのいきさつが書かれた本です)
⇒https://amzn.to/2F7GLAT
▼数学大百科事典 仕事で使う公式・定理・ルール127
⇒https://amzn.to/2DJSHHI
▼学校では教えてくれない!
これ1冊で高校数学のホントの使い方がわかる本
⇒https://amzn.to/2TpkH8A
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
▼バックナンバーはこちらから
⇒https://mail.os7.biz/b/qAnS
▼登録フォームはこちらです
(メルマガをご紹介頂ける時にお使い下さい)
⇒https://mail.os7.biz/add/qAnS
▼登録メールアドレスの変更はこちらから
⇒https://mail.os7.biz/mod/qAnS
▼登録解除はこちらから
⇒https://mail.os7.biz/del/qAnS
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
記事一覧
私が簡単だと思った問題が、 「難しいですね」と言われました。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1088 2026.10.
2026年10月17日
私がエンジニアとして働く会社では 驚くほどAIの話題が出ません。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1087 2026.1
2026年10月15日
時間の使い方でコアになる部分、 それは全世界に向けては話せません。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1086 2026.
2026年10月12日
たかが1時間くらいの移動、 それでも何かが変わります。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1085 2026.10.9
2026年10月09日
AIに数学の図の修正をさせるのは 無理だと思ってました。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1084 2026.10.7
2026年10月07日
その車のオーナーは なんと80才をこえていました。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1083 2026.10.5 発
2026年10月05日
直前でのある残念な連絡。 私は簡単にあきらめましたが……。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1082 2026.10.2
2026年10月03日
人は自分の得意技で 身を滅ぼすことがあります。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1081 2026.9.30 発行者
2026年10月01日
AIを使って仕事は早く終わるけど 本当にこれで良いのか。良いのです。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1080 2026
2026年09月29日
「忙しい」は多くの場合、幻想です。 それを抜け出すには……。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1079 2026.9.2
2026年09月25日
シンギュラリティなんてありえない。 昔はそう思っていました。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1078 2026.9.2
2026年09月23日
メッセージにひねりがないかな…… 大丈夫です。真っすぐ伝えてみましょう。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1077 20
2026年09月22日
AIを使って楽に仕事をすると、 〇〇〇〇に使う時間を増やせます。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1076 2026.9
2026年09月18日
選んだ仕事のはずなのに避けてしまう。 その理由は○○の○さでした。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1075 2026.
2026年09月16日
情けは人のためならず。 これでGiveが上手く流通すると思います。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1074 2026.
2026年09月15日