書籍ライティングコーチ始めました
それはITの力だけではなくて……。
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━
エンジニアライターの
「書いて人生を変える」メルマガ
Vol.0617 2023.10.6
発行者:蔵本貴文(くらもとたかふみ)
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★登録解除、変更URLはメールの最後にあります
こんにちは。
エンジニアライターの蔵本です。
今はキャリアチェンジにも
便利な時代だと思います。
色々なスクールがあるからです。
例えば、すし職人になる講座、
カウンセラーになる講座、
デザイナーになる講座など
専門的な知識が簡単に
得られるようになっています。
私もブックライターとして
活動をしていますが、
本の書き方はある講座で
教わっています。
やっぱりこれが早いのですね。
もし私が1から書籍のライティングを
勉強したとしたら、
かなりの時間がかかったでしょう。
そもそも、最初の仕事にも
ありつけなかったと思います。
また、出版の世界に入ったのも
ある出版講座に参加したことですし、
Kindleでの活動を始めたのも、
Kindle出版講座に参加してから
のことでした。
新しい仕事に挑戦したい方に
とって、今の時代はチャンスです。
今まで、限られた場所でしか
得られなかった専門的な知識が
簡単に得られるように
なっているのですから。
現代がチャンスに満ちている理由、
それはITの力だけでなく、
早くスキルを身に着けられる
環境が得られることにもあります。
新しい仕事を始めたい人には
最初の経験や知識は手っ取り早く、
お金を出して、人から教えてもらう
ことをお勧めします。
そして、私もそんな自分の経験で
サポートする仕事を始めました。
私はブックライターとして
活動をしています。
ですので、私に書籍を依頼すると、
基本的にはライティングは
私が行うことになります。
しかし、簡単な道ではないと
わかっていても、
自分で書きたいという方も
多くいらっしゃいます。
ただ、1人で書くのは不安……。
そんな方の問い合わせが
今までも多かったのですが、
適当なサービスがありませんでした。
ですので、そんな要望に応えて
『書籍ライティングコーチ』
のサービスを始めました。
これは、企画や目次の作成、
執筆計画の立案、執筆の進捗管理、
原稿添削、悩みの相談等、
ご自身で書籍を執筆する時の
サポートをパッケージにしたものです。
Kindle本でも、商業出版の本でも
対応しております。
ブログなどの執筆に慣れていても、
書籍執筆は別のノウハウが必要です。
それは自分で編み出すよりも、
最初は人から聞いた方が早いです。
ご興味のある方は、
本メールにご返信下さい。
●●今日のポイント●●-----------------
新しい事を始める時には
人に教えてもらうのが一番早い。
--------------------------------------
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆◇◆ 発行元情報 ◆◇◆
このメールに返信すると
発行者にメッセージを送れます
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★発行人:蔵本貴文(くらもとたかふみ)★
大手半導体メーカーでエンジニアとして働きながら
数学を中心とした書籍の執筆や
電子書籍(Kindle)のプロデュースを手掛けています。
▼詳細プロフィールはこちら
⇒http://try.rikei-style.net/article/119908331.html
▼ライターとしての実績集はこちらから
⇒https://mail.os7.biz/add/hubm
メールアドレスを入力するとリンクが送付されます
▼エンジニアライターが教える
「出版企画の作り方」メール講座(無料)
⇒https://mail.os7.biz/add/njOb
★蔵本貴文の著書★
▼会社勤めのエンジニアが副業で
本当の自由と自信を手に入れた話
⇒https://amzn.to/3yhkfBh
▼稼げる 学べる 夢がある Kindleライター入門
⇒https://amzn.to/3qe5RlZ
▼思考のバグをつぶす エンジニアの副業術
⇒https://amzn.to/2WX5i34
▼エンジニアが人生を変えたメモ
⇒https://amzn.to/2HIjDc3
▼エンジニアが出版する3つの理由
(私が出版に至るまでのいきさつが書かれた本です)
⇒https://amzn.to/2F7GLAT
▼高校数学からのギャップを埋める 大学数学入門
⇒https://amzn.to/3XmCyzm
▼意味と構造がわかる はじめての微分積分
⇒https://amzn.to/3H7dx4G
▼「半導体」のことが一冊でまるごとわかる
⇒https://amzn.to/3mJe1mf
▼解析学図鑑 微分・積分から微分方程式・数値解析まで
⇒https://amzn.to/3yy52td
▼数学大百科事典 仕事で使う公式・定理・ルール127
⇒https://amzn.to/2DJSHHI
▼学校では教えてくれない!
これ1冊で高校数学のホントの使い方がわかる本
⇒https://amzn.to/2TpkH8A
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
▼バックナンバーはこちらから
⇒https://mail.os7.biz/b/qAnS
▼登録フォームはこちらです
(メルマガをご紹介頂ける時にお使い下さい)
⇒https://mail.os7.biz/add/qAnS
▼登録メールアドレスの変更はこちらから
⇒https://mail.os7.biz/mod/qAnS
▼登録解除はこちらから
⇒https://mail.os7.biz/del/qAnS
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
記事一覧
人の決めたルールの中で仕事をする。 それも悪いことだけではありません。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1096 202
2026年11月04日
どうしても手がつけられない 自分の本があったのですが…… □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1095 2026.11.2
2026年11月03日
AIに任せるべき仕事は 大きく2種類あると考えています。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1094 2026.10.30
2026年10月31日
忘れっぽくてダメな私。 しかしそれは単なる弱みではありません。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1093 2026.10
2026年10月29日
最近、仕事の時間がグッと減りました。 ただ、仕事が減ったのではありません。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1092 2
2026年10月27日
旅行に行くのは良いですが、 予約や準備が面倒でしかたありません。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1091 2026.1
2026年10月24日
AIを使うのに抵抗がある人は ここから始めればどうでしょうか? □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1090 2026.10
2026年10月22日
今度の交流会の参加者に、 ぜひ仕事をご一緒したい方がいました。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1089 2026.10
2026年10月20日
私が簡単だと思った問題が、 「難しいですね」と言われました。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1088 2026.10.
2026年10月17日
私がエンジニアとして働く会社では 驚くほどAIの話題が出ません。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1087 2026.1
2026年10月15日
時間の使い方でコアになる部分、 それは全世界に向けては話せません。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1086 2026.
2026年10月12日
たかが1時間くらいの移動、 それでも何かが変わります。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1085 2026.10.9
2026年10月09日
AIに数学の図の修正をさせるのは 無理だと思ってました。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1084 2026.10.7
2026年10月07日
その車のオーナーは なんと80才をこえていました。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1083 2026.10.5 発
2026年10月05日
直前でのある残念な連絡。 私は簡単にあきらめましたが……。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━ エンジニアライターの 「書いて人生を変える」メルマガ Vol.1082 2026.10.2
2026年10月03日