書籍ライティングコーチ始めました
それはITの力だけではなくて……。
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エンジニアライターの
「書いて人生を変える」メルマガ
Vol.0617 2023.10.6
発行者:蔵本貴文(くらもとたかふみ)
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こんにちは。
エンジニアライターの蔵本です。
今はキャリアチェンジにも
便利な時代だと思います。
色々なスクールがあるからです。
例えば、すし職人になる講座、
カウンセラーになる講座、
デザイナーになる講座など
専門的な知識が簡単に
得られるようになっています。
私もブックライターとして
活動をしていますが、
本の書き方はある講座で
教わっています。
やっぱりこれが早いのですね。
もし私が1から書籍のライティングを
勉強したとしたら、
かなりの時間がかかったでしょう。
そもそも、最初の仕事にも
ありつけなかったと思います。
また、出版の世界に入ったのも
ある出版講座に参加したことですし、
Kindleでの活動を始めたのも、
Kindle出版講座に参加してから
のことでした。
新しい仕事に挑戦したい方に
とって、今の時代はチャンスです。
今まで、限られた場所でしか
得られなかった専門的な知識が
簡単に得られるように
なっているのですから。
現代がチャンスに満ちている理由、
それはITの力だけでなく、
早くスキルを身に着けられる
環境が得られることにもあります。
新しい仕事を始めたい人には
最初の経験や知識は手っ取り早く、
お金を出して、人から教えてもらう
ことをお勧めします。
そして、私もそんな自分の経験で
サポートする仕事を始めました。
私はブックライターとして
活動をしています。
ですので、私に書籍を依頼すると、
基本的にはライティングは
私が行うことになります。
しかし、簡単な道ではないと
わかっていても、
自分で書きたいという方も
多くいらっしゃいます。
ただ、1人で書くのは不安……。
そんな方の問い合わせが
今までも多かったのですが、
適当なサービスがありませんでした。
ですので、そんな要望に応えて
『書籍ライティングコーチ』
のサービスを始めました。
これは、企画や目次の作成、
執筆計画の立案、執筆の進捗管理、
原稿添削、悩みの相談等、
ご自身で書籍を執筆する時の
サポートをパッケージにしたものです。
Kindle本でも、商業出版の本でも
対応しております。
ブログなどの執筆に慣れていても、
書籍執筆は別のノウハウが必要です。
それは自分で編み出すよりも、
最初は人から聞いた方が早いです。
ご興味のある方は、
本メールにご返信下さい。
●●今日のポイント●●-----------------
新しい事を始める時には
人に教えてもらうのが一番早い。
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★発行人:蔵本貴文(くらもとたかふみ)★
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数学を中心とした書籍の執筆や
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