昨日が最後でした
やっぱり○○だと思うのです。
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エンジニアライターの
「書いて人生を変える」メルマガ
Vol.0668 2024.1.31
発行者:蔵本貴文(くらもとたかふみ)
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こんにちは。
エンジニアライターの蔵本です。
私がサブ講師として、
ブックライティングをお伝えしている
「Kindleプロデューサー養成講座」の
最後のグルコンを行いました。
本のライティングに関する
質問を受け付けるのですが、
やはり半年の講座を通じて
しっかりステージが上がった講座生は
質問の質が違います。
例えば、昨日の場合は、
著者が複数場合の
構成はどうやって作るのか?
目次を構成する時の考え方は?
「はじめに」で著者を
どのようにアピールするか?
と、本質的な問いで一杯でした。
これほどレベルの高い話だと
頭を極限まで絞らないと、
答えを出すことができません。
この過程で一番育ててもらったのは、
むしろ自分自身でないかと
改めて感じたのでした。
どんな課題でもそうですが、
適切な問いを持つことが大事です。
現代は答えはネットで調べられます。
だから問いの方が重要に
なってくるのです。
しかし、自分一人では、
問いも生み出しにくいし
できたとしても、自分の領域を
超えることは難しいです。
他人の問いを取り入れる機会を
持つことが大事ですね。
例えば、対面でなくても、
オンラインコミュニティなど
他人の質問に向き合う場を持つと
成長が加速することでしょう。
この「Kindleプロデューサー養成講座」
8期が終了しましたが、
続いて9期の開催が決定しています。
私と出版を学びたい方は
ぜひチェックしてみて下さい。
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この動画だけでも、
何かのお力になれると思います。
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●●今日のポイント●●-----------------
お互いの問いを共有する場を持つ。
それがみんなの成長を加速する。
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