エンジニアのキャリアは「営業」で開ける
専門性の高い「手に職」系の
職業についてる方へ。
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エンジニアライターの
「書いて人生を変える」メルマガ
Vol.0243 2021.5.10
発行者:蔵本貴文(くらもとたかふみ)
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こんにちは。
エンジニアライターの蔵本です。
松尾貴之氏の
『エンジニア』?『営業』= 最強!
が出版されました。
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エンジニアはやりがいのある仕事ですが、
どうしても交友範囲が狭いコミュニティに
なってしまいがちです。
例えば、私の職場では
理工系学部の大学又は大学院を卒業した人が
ほとんど(エンジニアは全員)です。
だから、PCの基本的操作で
つまづく人なんていませんし、
二次方程式が解けない人などいません。
これはかなり偏った集団ですよね。
これはワールドワイドで活躍する人でも
同じような状態になったりします。
専門分野だと海外のエンジニアと
協働することも多いので、
多様性があるような気がします。
確かに人種や国、生活様式は違っても、
彼らも理工系の専門教育を受けています。
だから、仕事に対する発想は
とても似ていたりするのですね。
中国人でも、インド人でも、
アメリカ人でも、日本人でも発想は同じ、
という感じです。
コミュニケーションは取りやすくて
良いのですが。
この本の著者の松尾さんは
「営業」を経験することにより、
専門性を超えたキャリアが開け、
現在は起業の活動もされています。
私が出版をきっかけに視野が
広がったのと同じようなものですね。
このようにエンジニアという仕事は、
他にも軸があってこそ、
花開くと考えています。
専門外の世界で、
自分の知識や経験が高く売れる
ということが多いからです。
エンジニアだけでなく、
専門性の高い仕事をされている方は、
自分のキャリアに第二の軸を
通すことをお勧めしたいです。
そんな実例を知りたい方は、
松尾さんの本を読んでみられては
いかがでしょうか。
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●●今日のポイント●●-----------------
専門性の高い仕事をしている方は、
自分を高く売れる第二の軸を持つべき。
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★発行人:蔵本貴文(くらもとたかふみ)★
大手半導体メーカーでエンジニアとして働きながら
数学を中心とした書籍の執筆や
電子書籍(Kindle)のプロデュースを手掛けています。
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