自分に集まってくれる人を知る
これは発見のチャンスだと思います。
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エンジニアライターの
「書いて人生を変える」メルマガ
Vol.0742 2024.7.26
発行者:蔵本貴文(くらもとたかふみ)
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こんにちは。
エンジニアライターの蔵本です。
今、私が講師を勤める
ライティング講座の講座生を
募集しています。
大人数になると運営が大変なので、
サブ講師として参加している
「Kindle出版プロデューサー養成講座」
の上級講座として行っています。
順調に集まってくれているのですが、
やっぱり集まってくれる人には
共通した特徴があるのですね。
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ちなみにこの
Kindle出版プロデューサー養成講座
がいま、新しい仲間を募集しています。
無料動画を公開しているので、
ぜひ下から登録して見てみて下さい。
https://01-pub.com/l/c/2FlFIWpA/Y0PmAN6j/
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しかし、昔の私からみれば、
この層の方々が興味を持って
くれるなんて予想もつきませんでした。
平たく言うと女性が多いのです。
(というか、ほとんど全て)
それまでは理系男の話を
女性が聞いてくれるなんて
思ってもいませんでした。
しかし、自分のパーソナリティも
あるのか、共感してくれる人が
多いのですね。
正直、最初はなぜなのかな?
と思う人が何人かいました。
つきあいで来てくれたのかなと。
しかし、つきあいではすまない
本講座にも参加してくれました。
そんな「?」を繰り返すうちに
自分が本当に力を発揮できる
クライアントさんがどんな人か
わかるようになってきたのです。
逆にある女性の営業セミナーの
思想に魅力を感じて参加すると
「まさか蔵本さんが来るとは」
と驚かれたことがあります。
一番大切なことは、
誰にでも案内することです。
チラシを配ったり、
知り合いにメッセージを送る時に
「この人はいいかな」
と思うことがあるかもしれません。
でも、その段階では絞らないことです。
思わぬ成長の糸がその人に
隠れているかもしれません。
●●今日のポイント●●-----------------
自分のお客さまは誰なのか?
思いもよらない人なのかもしれない。
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★発行人:蔵本貴文(くらもとたかふみ)★
大手半導体メーカーでエンジニアとして働きながら
数学を中心とした書籍の執筆や
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