絶対ネタ切れが起こらない方法
それは〇〇で解消できます。
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エンジニアライターの
「書いて人生を変える」メルマガ
Vol.0175 2020.12.2
発行者:蔵本貴文(くらもとたかふみ)
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こんにちは。
エンジニアライターの蔵本です。
先週末に起業塾に参加していました。
私はその塾に結構長く通っているので、
話自体は頭では知っていることばかりです。
しかし、それでも学びがあるのですね。
「あっ、あれ忘れている……」とか
「できていないよな、これ」
といったことです。
本当にこんなことが多いのです。
あと、私はKindle出版の
プロデュースも行っていますので、
クライアントさんの執筆をサポートする
仕事をすることも多いです。
その時に、「〇〇をどうしたらいいですか」
という質問を受けます。
そんな時に、私が答えるのは、
「読者はどのように感じると思いますか?」
という一言です。
そうすると、「はっ」とした顔をされて、
やるべきことを理解されることが多いです。
そしてこのように判断基準にするからこそ、
ターゲットを明確化することが重要なのです。
これが単に「若い女性」とかだったら、
判断できないですからね。
少し話はそれましたが、
今回の本題の話です。
言いたいことは、
「何度言っても、なかなか身につかない」
ということなのです。
もっといえば、大事なことは
何回も言うべきだということなのです。
メルマガやブログを書く時に、
「このネタは前も書いたからな」
と考える人がたくさんいます。
でも、そうではありません。
一回書いたところでできてる人なんて
ほとんど皆無なのですから、
何回でも書けばいいのです。
冒頭くらいは時事ネタなどを
入れた方が良いかもしれませんけど。
そうやって、同じことを繰り返すことは
読者のためにもなるのです。
何かを書く時に「ネタ切れ」に
困ってしまう人は多いです。
そんな時にはシンプルに、
同じネタを書いてみてはどうでしょうか?
●●今日のポイント●●-----------------
一回書いただけでは、行動できない。
同じことを繰り返すのは読者のため。
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★発行人:蔵本貴文(くらもとたかふみ)★
大手半導体メーカーでエンジニアとして働きながら
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