ルック・イースト政策?逆やで ルック・ウェスト政策を始めよう
これは、マレーシア国家が日本の戦後復興、成功を見て、
マレーシア人よ、日本人から学べ。
っとしていた政策ですが、
2024年の今、これは、全く逆になっていると痛感しました。
日本人は、
ルック・ウェスト政策で、マレーシアに学びましょう。
っと言うことで、、、マレーシアに来て、
たった4日で、マレーシアに魅了されております。。。笑
そんな中、マレーシアのクアラルンプールの
経済発展を感じてきましたが、、、
昨日は、ついにマレーシアの田舎エリアへのアタックで、
念願のジャングルです。
私たちの商品のAID-005の原材料として使用している
トンカットアリ(木の根っこ)。
トンカットアリは、本当に貴重なもので、
ジャングルの奥地まで行かないと出会えない木なんですよね。
トンカットアリは、マレーシアの方にとっては、
非常にメジャーで栄養豊富な原料です。
ただ、トンカットアリは、
植林に向かない木のため安定した採取ができません。
(※自生と植林では栄養価が全く違う)
マレーシアでは植林はほとんどしておりませんが、
需要が非常に高いため、インドネシアなどでは、
植林を積極的に行っている木です。
(※日本で流通しているほとんどが植林のもの)
マレーシアの植林されているメインは、
基本的には、パームツリー。
パームツリーは、植林に向いていて、
使い勝手が良く、経済合理性が高い植物なので、
マレーシアでは、
このパームツリーが積極的に植林されているため、
ジャングルに行くまでには、
果てしなく続くパームツリープランテーションを抜けて、
どんどん奥まで行く必要があります。
そして、奥地まで行き着いた先に、
あるのが、マレーシアの原住民
オラン・アスリ といった民族が守っているジャングル。
そこで、今回は、オランアスリによる
トンカットアリ伐採の現場に立ち合わせていただきました。
感想
これは、、、感動です。。
詳しくは、またセミナー開催時に
お伝えしようと思うのですが、、、、
このオランアスリのチームワークたるや、、、
本当にすごいです。
まさに、、
One for all , all for one です。
彼らの働きっぷり、
これは、まさに、
一隅を照らす人たちでした、
そんな彼らの働きっぷりは、
こちら
↓
https://www.instagram.com/s/aGlnaGxpZ2h0OjE4MTQzNjc4NjgwMzIyNjgz?story_media_id=3402437491935451391&igsh=MXdidjN0bmdmaGR0cA==
彼らは、自分の役割をしっかりと把握して、
全員が、一つの目的を果たすために、
自らの仕事を全うしておりました。
この経験、体験を
今度の特別セミナーでは、
お伝えしますので、
ぜひ、お越しくださいませ!!!
↓
7/22 (月) 工場見学&特別セミナー
https://lien.osaka.jp/seminar/factory-2/#seminar_form
ジャングルでの伐採を終えて、
クアラルンプールに帰ってくると、
すっかり夜です。
クアラルンプールの夜は、
非常に活気がありますし、、、
本当に勢いを感じます。
沢山の高層ビルの数々、
タワーマンション、
え?これって、
東京負けてる?笑
いや、、本当に、、
東京負けてる。。。。
今でも、次々、高層ビルが建設続いています。
日本、、、本当に大丈夫かな?っと、、、
マレーシアへ移住する日本人も多いですが、、、
それは、決してリタイアを意味するのではなく、
さらに挑戦するために、
マレーシアに移住している人が多いんでしょうね。
てっきり、
私は、FIREした人が悠々自適に暮らす先として
マレーシアなのかな?と、、
大きな勘違い。
マレーシア、
この国は、すごく可能性に満ちた国です。
ルック・ウェスト政策、
はじめましょう。
そして、マレーシアへビジネスを展開しようと
考えている方、
ぜひ、お知らせくださいませ!^^
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