自分のことなんて……と思わずに
自分の話をしてしまいました。
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エンジニアライターの
「書いて人生を変える」メルマガ
Vol.0876 2025.6.11
発行者:蔵本貴文(くらもとたかふみ)
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こんにちは。
エンジニアライターの蔵本です。
今日のメルマガも
1日ずれてしまいましたが
先日はKindleプロデューサーの仲間達の
飲み会に参加していました。
何年も会っていない方もいて、
久しぶりに盛り上がれました。
ただ、不思議に思ったことが、
ずっと会っていないとは
感じないことです。
恐らくそれは、SNSで近況をある程度
知っていたからだと思います。
SNSは負の面も指摘されていますが、
人の繋がりを維持できる
便利なツールなのですね。
さて、今回私はこの会のために、
名古屋にやってきました。
しかし、少し前の私にとって、
飲み会のために遠出することは
あり得ないことでした。
仕事の自由度や経済的な面で、
進化できたものだと思います。
昔何かのセミナーで、
望む未来の生活を詳細に
書き出してみる、という
セミナーに参加したことがあります。
その時に、気軽に遠出して、
様々な場所で仕事をする
ということを書き出しました。
今の自分を見てみると、
それが叶っているのです。
実際のところ、叶ってみると
あの時に夢見たほど、
素晴らしいものでもありません。
生活の一部になってしまうと、
何だってこんなものですよね。
しかしながら、それでも
実現したことは喜ぶべきなのです。
ここでしっかり喜ばないと、
次の夢に挑戦するパワーが
湧いてきません。
ということで、この飲み会で
最初に乾杯をした時に、
自分が夢見ていた未来が
実現できました、
という話をしました。
するとメンバーが想像以上に
喜んでくれたのです。
個人的なことではありますが、
みんなに喜んでもらうと、
嬉しさもひとしおですね。
嬉しいことは仲間にシェアすると、
何倍にもなって返ってきます。
「自分のことなんて」
と思うかもしれません。
でも、本当の仲間であれば、
どんどん嬉しいことをシェアして、
自分も仲間も幸せにしましょう。
●●今日のポイント●●-----------------
嬉しいことは仲間にシェアして、
それを何倍にも増やそう。
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