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第315号★いま注目される【家族信託】という選択肢~成年後見や遺言との比較から~/BCGが読む経営の論点2026/3時起きへのあこがれ【税理士 神佐真由美】

2026年01月13日

こんにちは!
税理士の神佐真由美です。
今日もご開封いただき、ありがとうございます。

本日のメルマガの内容です。
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1.いま注目される【家族信託】という選択肢~成年後見や遺言との比較から~
2.現在&これから公募の補助金
3.おすすめ書籍 BCGが読む経営の論点2026
4.セミナー&イベント情報 管理会計シリーズ 今年度あと2つです
5.活動日記:3時起きへのあこがれ

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1.いま注目される【家族信託】という選択肢~成年後見や遺言との比較から~


先月の専門雑誌【税理】に記載した家族信託のことについて、

いくつかお問合せもいただいており、

本日は、近年ますます身近になってきた、家族信託についてお話したいと思います。

財産管理・そして承継のひとつの方法としてお考えいただければと思います。



ご自身に万が一のことがあった場合に、ご遺族に引き継がれる財産について、

だれに どのように 引き継ぐか、いかにもめずに円満に相続するか、

という「相続対策」はとても重要なことです。


「相続対策といえば遺言書」

そう思っている方は、実はとても多いです。

もちろん、遺言は大切な制度です。

ただ、“生きている間"のことまで考えると、

遺言だけではカバーできない場面が増えてきました。


例えば、

収益が生じる不動産をお持ちの場合、

もし、自分が認知症になってしまったら、この不動産を売却する、という意思決定ができなくなります。

売却だけではありません。大規模な修繕を行うなどについても、契約ができません。

そして、親族であっても、売却することはできないのです。


認知症になった場合、法的に支援する制度として、成年後見制度があります。

親族や弁護士、司法書士などが、その本人にかわって、財産管理や契約行為を行うことができるのです。

後見制度には、元気なうちから後見人を選ぶ任意後見制度と、

判断能力が低下してしまったあとに、家庭裁判所に選んでもらう、法定後見制度があります。

後見人は、本人の代わりに、介護施設の入居手続きや預金の入出金ができます。


しかし、不動産の売却は、後見人では意思決定ができません。

後見人の役割は、財産を守ることなので、財産を減らすことにつながる売却は原則としてできません。


65歳以上の方の28%は認知症の疑いがある、というデータがあります。

死後どうするか、ということ同じくらい、認知症になったらどうするか?という問題も大きいと思います。



そこで最近注目されているのが、【家族信託】です。


家族信託とは、

自分の財産を、信頼できる家族に託して、

「誰のために」「どう使うか」をあらかじめ決めておく仕組み

です。


「信託」という言葉、少し堅い印象があるかもしれません。

でも、意味はとてもシンプルです。


信託=信じて託す

その名のとおり、

「この人なら任せられる」という信頼関係を前提にした仕組みです。


実はこの考え方、最近生まれたものではありません。


信託の歴史は、とても人間的です

信託の原型は、はるか昔のヨーロッパ、十字軍の時代にまでさかのぼります。

戦争や長期不在で家を空けるとき

財産を一時的に、信頼できる人に預け、「自分が戻るまで」「家族のために」管理してもらう。

いざ戻ったときに、自分のものにされていたりというトラブルがあり、

それなら、ちゃんと制度として作ろう、ということで始まりました。


その考え方を、

現代の法律として形にしたものが「家族信託」です。


少しイメージしやすくすると、

親(財産を持っている人)が

子どもなど信頼できる家族に

財産の管理・運用・処分を任せる

その利益は親(または家族)が受け取る

という形です。


親(財産を持っている人)は、委託者

子どもなど信頼できる家族で管理や運用、処分を任された人は、受託者

利益を受け取る人は、受益者、となります。



遺言と何が違うのか?

まずは、よくある「遺言」と比べてみましょう。

遺言は、効力が発生するのは【亡くなった後】の財産の「分け方」を決めるもの

したがい、生前の財産管理には使えません。


つまり遺言は、

「亡くなった後の地図」は描けますが、

「生きている間のハンドル操作」はできません。



成年後見制度との違いですが、先述したように、

原則として財産を“減らさない管理"を目的としているため、柔軟な資産活用がしにくい
一度使い始めると、「やめづらい」「自由度が低い」

何より、財産に関する売却などの意思決定ができません。



家族信託の一番の特徴は、

財産の所有権のうち、管理する権利だけを信頼できる家族に託すことができること。


所有権には、管理をする権利 と お金をもらう権利 があります。


この2つの権利のうち、

管理をする権利だけを家族に写し、

お金をもらう権利は所有者に残しておくことができます。


不動産の管理は、信頼できる家族に任せ、

家賃や売却代金はそのまま得ることができるのです。


管理をする権利を、家族に移したら税金はかからないの?

あくまで管理をする権利だけを移し、

受益権(お金をもらう権利)はそのまま。

この形式の場合は、贈与税はかかりません。


また、受益権(お金をもらう権利)は、誰に相続させるかは、

家族信託を始めるときに、あらかじめ決めることもできます。


例えば、父に相続が起きた後には、管理は子どもが行い、

家賃収入は母に入るようにもできます。

この受益権を相続する場合は、相続税がかかります。



まとめますね。

家族信託でできることは、

意思決定が無効となる、認知症になる前から財産管理を任せられる

不動産の管理・売却・建替えもスムーズ

「誰のために使うか」を細かく指定できる

相続まで見据えた設計が可能

ということです。


つまり、

生前対策、認知症対策、相続対策を一本でつなげられる仕組みなのです。


特定の人に、相続させたい

とか、

二次相続(相続のあとに配偶者がなくなり、次の相続が起こるということ)があっても外部に財産がいかないように

など、遺言ではできなかった設計が可能です。

不動産に加え、実際のところよくある信託財産は、現金や自社株式(未上場株式)です。


かといって、

家族信託は「魔法の制度」ではありません。


・税金が自動的に安くなるわけではない

・設計を間違えると使いづらくなる

・専門家の関与が不可欠 です。



これからの時代、

・長生きする

・認知症リスクが高まる

・財産は“管理"が重要になる


こうした背景から、

遺言だけでなく、家族信託という選択肢を知っておく価値は確実に高まっていると思います。

いろんな選択肢のひとつに位置付けていただけるとよいかと思います。


概要をざっと書いたところなので、また、ご不明点や気になることがあれば、

どうぞお気軽にお問い合せくださいね。

少しでもご参考になりましたら幸いです。


2.現在&これから公募の補助金や融資制度


・日本政策金融公庫 食品産業・農業関連産業の方向けの融資
https://www.jfc.go.jp/n/finance/search/index_a_s01.html
海外展開のための融資制度などがあります。


・業務改善助成金|厚生労働省(2026年1月31日締切)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/zigyonushi/shienjigyou/03.html
こちらの助成金を申請する場合は、最低賃金の改定日より【前に】、時給の改定が必要ですのでご注意ください。


・中小企業新事業進出補助金 (次回公募未定)
既存の事業とは異なる、新市場・高付加価値事業への進出にかかる設備投資等を支援
https://shinjigyou-shinshutsu.smrj.go.jp/


・IT導入補助金2025(第8次1月7日が最終回)
https://it-shien.smrj.go.jp/


・中小企業省力化投資補助金(一般型は第5次公募2月下旬締切予定)
https://shoryokuka.smrj.go.jp/
中小企業等のみなさまの売上拡大や生産性向上を後押しするため、
IoT・ロボット等の人手不足解消に効果がある汎用製品の導入を支援いたします。
カタログ型と一般型があります。
カタログ型は締切がなく、随時申請です。


・中堅・中小企業の賃上げに向けた省力化などの大規模成長投資補助金 (次回未定)
https://seichotoushi-hojo.jp/
補助上限が50億円で、10億円以上の投資が対象となります。


・ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金(第21次公募1月30日締切)
https://portal.monodukuri-hojo.jp/index.html


・小規模事業者持続化補助金(次回公募予定Coming soon)
一般型
https://r6.jizokukahojokin.info/
創業型
https://r6.jizokukahojokin.info/sogyo/


・支援情報ヘッドライン | J-Net21[中小企業ビジネス支援サイト]
https://j-net21.smrj.go.jp/snavi/index.html
地域の公募情報も手に入ります。


・このページ便利です!
https://www.chusho.meti.go.jp/pamflet/support.html


・地域企業経営人材マッチング促進事業
補助金ではありませんが、人材に関するマッチング促進の取組もあります!
https://www.revicareer.jp/



3.おすすめ書籍

BCGが読む経営の論点2026
著:ボストンコンサルティンググループ
https://amzn.asia/d/7N2ONkz

(本の紹介より)
世界貿易の転換、日本はどう戦うか?
企業を変革させるAI経営戦略とは?
金利上昇時に明暗を分けるのは?……

2026年のビジネスの成否を分ける重要論点を、
トップコンサルタントが解説!

翌年の経営・ビジネスを考えるために重要な変化を、世界有数の戦略コンサルファームであるボストン コンサルティング グループのコンサルタントたちが解説する、好評書籍の最新版。

「本書は、2026年時点で、経営者やビジネスリーダーが考えるべき10の重要経営論点を抽出し、国内外の専門家の知見を結集して、実践につながる洞察を提供することを目的としている。
いずれもクライアント企業との協働の現場で培われた知恵に基づいており、単なる理論ではない。

BCGの創設者ブルース・ヘンダーソンが1960年代に説いたように、
『経営において本当に重要なのは、表層に表れる第一階層の効果ではなく、見えにくい次の階層の連鎖である』。
本書が取り上げる10の論点は、今という瞬間に潜む小さな兆しを読み解き、未来の可能性を展望する試みである。」


★手に取ったきっかけ

気が付けば毎年手に取っています。
こうすべきという提言をうのみにするのではなく、
今の時代を俯瞰するために、読むようにしています。


★おすすめポイント

・自律するAIと企業変革
→自律的にタスクを実行するAIエージェントが活用されるようになる。
 私としてはこれを早く実装化にこぎつけたいし、その支援ができるようになるべきと思っています。

・金利のある世界
→今後は銀行借り入れの金利コストや難度が上がる。信用力の管理が欠かせない。
 これまで利益が出ていた事業も出にくくなる→事業の再構築が必要。

・CFOや財務部門は経営戦略に貢献すること
→高い視座から経営戦略や事業拡大を支援する機関になるべき
 粒度の細かいデータから、分析をして、戦略的な意思決定に貢献するための財務部門に

・事業部門は財務もわからないといけない
→事業部に求められる要件やKPIも変わってくる
 財務への配慮や感性を持ったリーダーの育成が不可欠。


4.セミナー情報&イベント情報


★大阪産業創造館様 主催セミナー★

本年度下半期に管理会計系のセミナーを企画していただいています。

いずれも14時~16時30分 場所は大阪産業創造館です。

◆9/16 14:00~16:30 【事業推進セミナー】 ※おかげさまで無事終了いたしました!
製造業の財務分析入門 コストダウンの「種」を見つける!製造原価報告書の読み解き方
https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=46570

◆10月21日14:00~16:30※おかげさまで無事終了いたしました!
数字を経営に活かす「月次決算」―翌月10日の決算で経営判断の精度を上げる!―
https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=46593

◆11月26日14:00~16:30※おかげさまで無事終了いたしました!
数値計画を実現させる「予算管理」 目標を実現させるためのポイント
https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=46594

◆12月16日14:00~16:30※おかげさまで無事終了いたしました!
数字を戦略的に活かす「変動損益計算書」―収益構造を図解して経営改善につなげよう!
https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=46660


◆1月20日14:00~16:30
課題を明確にする「部門別会計」 採算性を見極めて高収益に繋げよう!
https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=46804

◆2月20日14:00~16:30
事業投資判断に役立つ「意思決定会計」失敗しないための基礎フレームワークと投資評価
https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=46805


・産創館には、お役に立つセミナーがたくさん企画されています。
https://www.sansokan.jp/events/



5.活動日記 3時起きへのあこがれ


年末年始は少し長めの冬休みをいただいたので、どうしてもチャレンジしたいことがありました。

3時起きへの転換です。

早く寝て、早く起きる習慣をつけることです。


私が3時起きをしようと思うのは、これが初めてではありません。

高校生のころ、家での勉強時間を確保したかったのですが、

きょうだいが下に3人いて、テレビが常につけっぱなしの我が家にて、

勉強ができるほどの誘惑に打ち勝つことは難しく、

誰にも邪魔されない静かな時間を求め、9時前に寝て、3時に起きることをやっていました。

実際は眠くなってこたつで5時くらいまで口を開けて寝てるのを、母に発見される・・・ということもしばしばでしたが。


なんとかこの自分のルーティンを30年弱経った今取り戻したいと思いつつ、結果、難しかったです。

そんな中、立て続けに早起き実践派の本に出会います。

朝2時起きで、なんでもできる!廣枝淳子さん
https://amzn.asia/d/eyEBa0y

人生を変える午前3時のルーティン 植田由貴子さん
https://amzn.asia/d/hdRHM2g

3時起きへのあこがれは、募るばかりです。


3時起きで何がしたいのか?と問い直すと・・・

始業前にだいたい段取り終わってるで!という状態を毎日作りたいんですよね。

メルマガもそうですし、じっくり考えることもそうですし、AIエージェントの実装化など、

中期的に取り組みたいことが山盛りある中、ちゃんと手が付けられていることが大事です。

そして、常に、手持ちの仕事はゼロにして、すぐに不意打ちタスクに対応したい。

と考えると、3時起きじゃなくても、これらが実現できていれば、私は満足なのでは?

その一例として3時起きにあこがれているのでは?


とすると、

目の前のタスクに加えて、中期的な課題を、ステップ的な小さな入口タスクにブレイクダウンしていけばOK

気になることは全部書き出して、タスク化し、いつやるかを決める

そして、早く夜は切り上げて、早く布団に入る

これを実践してみることにしました!

結果はどうか・・・また報告します!


緊急ではないけれども、重要なあれこれに、ちゃんと着手して、実のある1年にしていきたいものです。

皆さんは、どのような工夫をされていますか?

またよかったら教えてくださいね!


いつも、そして本日もお読みいただき、ありがとうございました。

火曜の配信になってしまいましたが、今週も、皆さんにとって、たくさんよきことがありますように!

いってらっしゃい!

  神佐 真由美


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