第316号★税制改正で食事代会社負担上限が7,500円になるとは?福利厚生に関わる制度改正について/AIエージェント時代のDX ビジネスオーケストレーションの衝撃/メルマガの内容をポッドキャストに!【税理士 神佐真由美】
税理士の神佐真由美です。
今日もご開封いただき、ありがとうございます。
本日のメルマガの内容です。
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1.税制改正で食事代会社負担上限が3,500円から7,500円になるとは?福利厚生に関わる制度改正について
2.現在&これから公募の補助金
3.おすすめ書籍 AIエージェント時代のDX ビジネスオーケストレーションの衝撃
4.セミナー&イベント情報 管理会計シリーズ あと2つ
5.活動日記:メルマガの内容をポッドキャストに!
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メルマガの内容をポッドキャスト(音声)にしてみました。by NotebookLM
https://notebooklm.google.com/notebook/4adb022e-a087-476e-8c27-337363cb837c?artifactId=91d746e4-6bc1-431c-9497-a69e07875d6a
こちらからお聞きいただけます!
1.税制改正で食事代会社負担上限が3,500円から7,500円になるとは?福利厚生に関わる制度改正について
まさかの衆議院の解散意向で、
令和8年度の税制改正案の成立はいつになるのやらという状況ですが、
特に経営に関係ある改正のうち、今回は福利厚生に関わるところを見ていこうと思います。
福利厚生に関わるところの改正でいうと、
食事代と通勤(駐車場)に関する非課税枠の大幅拡大が盛り込まれています。
1)食事代(福利厚生)の非課税枠が拡大
改正前:
会社が従業員に提供する食事の非課税枠は 月3,500円 でした。
改正案(大綱):
この非課税限度額を 月7,500円 までに引き上げ。
これは、どういうことかというと、
前提として、会社が従業員に、食事を提供すると、現物給与として、所得税がかかります。
しかし、従業員が半額以上を負担していること、会社の負担が月3,500円までであれば、
支給した食事については、現物給与とはならず、所得税はかかりませんよ、ということでした。
No.2594 食事を支給したとき
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/gensen/2594.htm
つまり、半額以上は従業員が負担しており、かつ、会社の負担が月3,500円までであれば、現物給与とはしませんよ、ということでした。
これが、会社負担の上限が、月7,500円までであれば現物給与にならない、つまり、非課税になりますよ、ということです。
例えば、お弁当を支給している例で言えば、
1食700円のお弁当を支給する場合、
従業員の負担が0円であれば、700円は現物給与となり、所得税がかかります。
従業員の負担が350円/食として負担してもらえば、会社の負担は350円/食です。
20日お弁当を支給したとして、会社の負担は、
350円×20日/月=7,000円/月<7,500円 となりますから、現物給与とはならず、非課税となります。
22日の場合は、
350円×22日/月=7,700円/月>7,500円 となりますので、7,500円を超えた200円は、現物給与として所得税がかかります。
このようなイメージとなります。
現行の3,500円/月が決められたのは、なんと1980年代とのこと、
物価上昇を踏まえての改正とのことですが、
この40年近くも改定がなかったのは、さすがにおかしいですね!
なお、福利厚生行事での食事代などは、その行事に基づき支給されるものとなりますので、
上記の取扱いにはしなくてよいかと(行事費として会社が負担しても現物給与にならない)と考えます。
2)駐車場代も通勤手当の非課税対象に
改正案(大綱)のポイントとしては、
通勤手当の非課税限度額(標準の金額)に加えて、
駐車場代を追加で非課税扱いにできる ことが明記されました。
車通勤の従業員に対して、
駐車場代として 月額5,000円まで を通勤手当として支給しても、
所得税がかからない手当として、つまり非課税通勤手当としての支給が可能になります。
※通勤手当自体の拡充もあり、
通勤距離区分が拡大され、より長距離の場合でも非課税限度額が増加する仕組みも導入されます。
ひとつ注意点ですが、会社が負担する食事代や、通勤手当は、
所得税では非課税となっても、社会保険がかかる金額の算定においての「報酬」の範囲には入ります。
すなわち、所得税はかからないが、社会保険はかかる、という点に注意です。
今回の税制改正大綱をもとに、4月からの新年度に向けて、制度の見直しをするとよいかもしれません。
この大綱の内容は 最終決定ではなく「方針・案」 で、最終的な法律・通達で確定されます。
つまり、実際の適用要件や運用は、後の法令改正で定まる点に注意が必要です。
通常は、3月までの国会審議を経て、3月末までに成立するのが通例ですが、
今回ばかりは、解散・総選挙があるとも言われ、どうなることでしょうか?
その他、既に施行されている制度も含め、福利厚生制度に関係のある改正がいくつかあります。
・育児・介護休業法の改正ポイント
https://www.mhlw.go.jp/content/11900000/001259367.pdf
こちらは、令和7年4月から施行されているものですが、
・子の看護休暇の見直し
・残業免除の対象の拡大(子の年齢3歳未満から小学校就学前まで拡充)
・短時間勤務制度(子が3歳未満)の代替措置にテレワークの追加
・3歳未満の子を養育する労働者はテレワークを選択できるように、努力義務
・介護に直面し労働者に対して、制度などを積極的に周知すること
また、令和7年10月から施行されているものもあり、
・柔軟な働き方を実現するための措置を講じること
→3歳から小学校就学前の子を養育する労働者に対して、
始業時刻の変更 / テレワーク等(10日以上/月) /保育施設の設置運営等 / 両立支援休暇の付与 / 短時間勤務制度
これらの5つの措置のうち、2つを選択して講じること
・両立に関する個別の意向の聴取や配慮
→妊娠・出産等の申し出時と、3歳になる前の個別の意向聴取と、配慮措置
(働く時間帯や、場所、支援制度を使う期間や、就業の条件など)
このように、福利厚生制度に直結するような制度改正が相次いであります。
その他、イマドキの福利厚生制度や、その税務的な判断については、
こちらのメルマガにもまとめましたので、よければご覧くださいませ。
企業型DC(企業版のiDeCo)/ 奨学金返還支援制度 / ベビーシッター補助含むカフェテリアプラン
書籍購入支援制度 / 自己学習促進制度 などについてまとめています。
第261号★イマドキの福利厚生制度と現物給与になるかならないかの判断/
https://mail.os7.biz/b/JaJ8/1826134
会社として支援したいことを中心に、メリハリをつけて制度設計はしたほうがいいですし、
可能な限り、所得税などがかからないような設計にしておきたいですよね。
これから新年度に向けて、賃金制度や手当関係を見直す方もいらっしゃるかと思います。
税制改正や制度改正など、ご参考にしていただけたらと思います。
来週は、今のところは、選挙の争点になりそうな、
「食料品の消費税率を一定期間0%にする」とした場合の影響について、まとめてみたいと思います。
2.現在&これから公募の補助金や融資制度
・日本政策金融公庫 食品産業・農業関連産業の方向けの融資
https://www.jfc.go.jp/n/finance/search/index_a_s01.html
海外展開のための融資制度などがあります。
・業務改善助成金|厚生労働省(2026年1月31日締切)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/zigyonushi/shienjigyou/03.html
こちらの助成金を申請する場合は、最低賃金の改定日より【前に】、時給の改定が必要ですのでご注意ください。
・中小企業新事業進出補助金 (次回公募未定)
既存の事業とは異なる、新市場・高付加価値事業への進出にかかる設備投資等を支援
https://shinjigyou-shinshutsu.smrj.go.jp/
・IT導入補助金2025(第8次1月7日締切)
https://it-shien.smrj.go.jp/
・中小企業省力化投資補助金(一般型は第5次公募2月下旬締切予定)
https://shoryokuka.smrj.go.jp/
中小企業等のみなさまの売上拡大や生産性向上を後押しするため、
IoT・ロボット等の人手不足解消に効果がある汎用製品の導入を支援いたします。
カタログ型と一般型があります。
カタログ型は締切がなく、随時申請です。
・中堅・中小企業の賃上げに向けた省力化などの大規模成長投資補助金 (次回未定)
https://seichotoushi-hojo.jp/
補助上限が50億円で、10億円以上の投資が対象となります。
・ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金(次は21次公募1月下旬締切)
https://portal.monodukuri-hojo.jp/index.html
・小規模事業者持続化補助金(次回公募予定Coming soon)
一般型
https://r6.jizokukahojokin.info/
創業型
https://r6.jizokukahojokin.info/sogyo/
・支援情報ヘッドライン | J-Net21[中小企業ビジネス支援サイト]
https://j-net21.smrj.go.jp/snavi/index.html
地域の公募情報も手に入ります。
・このページ便利です!
https://www.chusho.meti.go.jp/pamflet/support.html
・地域企業経営人材マッチング促進事業
補助金ではありませんが、人材に関するマッチング促進の取組もあります!
https://www.revicareer.jp/
3.おすすめ書籍
AIエージェント時代のDX ビジネスオーケストレーションの衝撃
安部 慶喜さん、 柳 剛洋さん, 金弘 潤一郎 さん
https://amzn.asia/d/7ytHHY7
(本の紹介より)
業務は、AIが進める時代へ。
「人間1割 × AI9割」を実現する、日本企業復活の切り札「ビジネスオーケストレーション」とは
生成AIの進化により、ビジネスの主役は人間からAIへと移行しつつあります。
目指すべきは、「オペレーションはAIに任せ、人間は価値創造に集中する」、そんな世界です。
しかし、人手でシステムや業務をつなぐ従来の「オペレーション・ドリブン」の構造のままでは、
AIは単なる小手先の道具に留まり、この大きな変革は成し得ません。
AIを真のパートナーとして機能させるためには、バラバラに存在する業務とシステムをデジタル基盤上で統合し、デジタルが指揮者となって全社業務を動かす新しいアーキテクチャーへの転換が不可欠です。
それこそが、本書が提唱する「ビジネスオーケストレーション」です。
本書では、DXコンサルティングの最前線に立つ著者が、
・デジタルが指揮者となって業務を動かす「ビジネスオーケストレーション」の全貌
・AIエージェント時代におけるDXの本質と求められるアプローチ
・変革の主役となるデジタル人財に求められる能力と育成方法について体系的に解説します。
「失われた30年」を取り戻し、日本企業が再び世界の先頭に立つための「構造改革の処方箋」がここにあります。
★手に取ったきっかけ
AIエージェントに関心があり、避けて通れない論点と思っていたため。
日経新聞の広告で見かけたと思います。
★おすすめポイント
・人の役割がオペレーションから設計・創造へと進化する
「オーケストレーション」という概念
一つひとつのプロセスをデジタル化することに留まらず、
その上にビジネスオーケストレーションというAIエージェントの層をかぶせ、
AIエージェントが既存のシステムを活用しながら、業務を推進する仕組み。
具体的な事例としては、
ビジネスオーケストレーションツールを入れることで、
新入社員のデータを1度インプットできれば、様々なシステムでアカウントが発行される連携など。
デジタル化が進むほど、データは分散する傾向にあると思いますが、
それを統合する、オーケストレーションという考え方と、具体的な事例は、とても参考になりました。
できるところからぜひ実践したいところです。
・変革を続ける企業文化づくり
技術的な内容にとどまらず、それを実現するための企業マインドにも触れてあります。
人なくして、どんな創造的なDXも進まず、また、3つの能力(深化・新化・進化)を伸ばす必要があると。
DXが進めば進むほど、想像して創造する能力がより求められ、それを受け入れる企業文化が必要と。
それがちゃんと共有できている企業は、建設的な議論ができるし、全体最適を生み出せると思います。
4.セミナー情報&イベント情報
★大阪産業創造館様 主催セミナー★
本年度下半期に管理会計系のセミナーを企画していただいています。
いずれも14時~16時30分 場所は大阪産業創造館です。
◆9/16 14:00~16:30 【事業推進セミナー】 ※おかげさまで無事終了いたしました!
製造業の財務分析入門 コストダウンの「種」を見つける!製造原価報告書の読み解き方
https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=46570
◆10月21日14:00~16:30※おかげさまで無事終了いたしました!
数字を経営に活かす「月次決算」―翌月10日の決算で経営判断の精度を上げる!―
https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=46593
◆11月26日14:00~16:30※おかげさまで無事終了いたしました!
数値計画を実現させる「予算管理」 目標を実現させるためのポイント
https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=46594
◆12月16日14:00~16:30※おかげさまで無事終了いたしました!
数字を戦略的に活かす「変動損益計算書」―収益構造を図解して経営改善につなげよう!
https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=46660
◆1月20日14:00~16:30
課題を明確にする「部門別会計」 採算性を見極めて高収益に繋げよう!
https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=46804
◆2月20日14:00~16:30
事業投資判断に役立つ「意思決定会計」失敗しないための基礎フレームワークと投資評価
https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=46805
・産創館には、お役に立つセミナーがたくさん企画されています。
https://www.sansokan.jp/events/
5.活動日記 音声で、このメルマガの内容をポッドキャストできるようにしてみました!
神佐さんのメルマガは、読み応えがある、けど、読む時間がなくて、聴く時間ならあるんだけど・・・
というご意見をいただいたので、メルマガの内容を、聴くこともできるようにしてみました。
NotebookLMに、このテキストを入れて、ポッドキャストにしてもらいました。
https://notebooklm.google.com/notebook/4adb022e-a087-476e-8c27-337363cb837c?artifactId=91d746e4-6bc1-431c-9497-a69e07875d6a
こちらのURLからお聞きできると思いますが、いかがでしょうか?
しかしこのNotebookLMさんはすごいですね。
ソースを入れると、その内容を、パワポ資料や、ポッドキャスト、1枚もののイメージにしてくれますし、
クイズなんかも作ってくれて、本当にびっくりですね。
なくてはならない存在になってくるAIさんですが、
きっと避けて通れないですし、貢献できる使い方をしていきたいですね。
今週から、少しアカデミックな研修で、AIについての研究を進めることにしました。
どこまで自分の分野に取り込めるかわかりませんが・・・とても楽しみです!
また、有益な情報をお届けできるようにしていきますね。
いつも、そして本日もお読みいただき、ありがとうございました。
今週も、皆さんにとって、たくさんよきことがありますように!
いってらっしゃい!
神佐 真由美
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