税理士 神佐真由美が毎週発信する、会社経営や、家庭経営、そして、人生の経営にちょっと役立つメルマガです。 税務や会計を中心に、日々の仕事での気づきを混ぜながら。

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第330号★「企業価値担保権」は私たち中小企業の味方か?~ 2026年5月施行前に経営者が知っておくべきこと ~/ベテラン金融マンの知恵袋/今年の作品は「勇往邁進」にしました【税理士 神佐真由美】

2026年05月04日

こんにちは!
税理士の神佐真由美です。
今日もご開封いただき、ありがとうございます。

本日のメルマガの内容です。
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1. 「企業価値担保権」は私たち中小企業の味方か?~ 2026年5月施行前に経営者が知っておくべきこと ~
2.現在&これから公募の補助金
3.おすすめ書籍 ベテラン融資マンの知恵袋
4.セミナー&イベント情報
5.活動日記:今年の作品は「勇往邁進」にしました

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1.「企業価値担保権」は私たち中小企業の味方か?~ 2026年5月施行前に経営者が知っておくべきこと ~


2026年5月25日、新しい担保制度「企業価値担保権」がスタートします。

金融庁でも、制度開始を前に、周知するための資料を公開しています。


企業価値担保権とは(金融庁)
https://www.fsa.go.jp/policy/kigyoukachi-tanpo/index.html


企業価値担保権プロモーション動画(金融庁)
https://www.youtube.com/watch?v=4tumvHLZciY

SNSやYouTubeでは「担保がなくても借りられる」「赤字でも融資が受けられる」と話題になっています。

はたして本当にそうなのでしょうか?

今回は、この制度の正確な中身と、中小企業の経営者として知っておくべき注意点を整理してお伝えします。



1)そもそも「企業価値担保権」とは?


これまでの融資は、土地・建物などの不動産や、経営者の個人保証を担保にするのが一般的でした。

しかし、デジタル系のスタートアップや無形資産が主体の企業は担保となる不動産を持たないため、融資を受けにくいという課題がありました。


そこで2024年6月に成立した「事業性融資の推進等に関する法律」によって創設されたのが「企業価値担保権」です。

この制度では、会社の総財産(将来の財産や、技術・ノウハウ・顧客基盤といった無形資産も含む)を【まるごと担保】にして融資を受けられます。


仕組みとしては、企業・金融機関・信託会社の三者が契約を結び、信託会社が担保権を管理します。

また、この担保権が設定されている場合、経営者の個人保証は原則として免除されます。



2)ネットでよく見る「誤解」に要注意


この制度をめぐっては、次のような情報がネット上に広がっています。

「赤字でも借りられる」

「担保なしで資金調達できる時代がくる」

「中小企業のための画期的な融資制度」


このような見方も間違いではありませんが、

企業価値担保権は、

「不動産はないが、突出した技術やビジネスモデルを持つ企業が、

経営の自由度をある程度制限されることを受け入れてでも成長資金を確保する」ための制度です。

資金繰りに困った企業が駆け込める制度ではないように思います。



3)中小企業経営者が知っておくべき4つのリスク(現時点で推察できること)


【リスク1】コストが想像以上にかかる


企業価値担保権を使った融資では、通常の融資より金利が高くなります。

さらに、信託手数料、事業計画の作成・管理コスト、外部機関への評価依頼手数料なども発生します。

融資額が小さい中小企業ほど、これらのコスト負担が相対的に重くなります。


【リスク2】経営の自由が制限される可能性

担保権が設定されると、金融機関による経営状況のモニタリングが強化されます。

重要な意思決定(事業譲渡・組織再編など)に金融機関の関与が増え、経営の自由度が下がります。

また、商業登記簿に登記されるため、「会社全体を担保に入れなければお金を借りられない会社」と周囲に誤解されるリスク(レピュテーションリスク)もあります。


【リスク3】地域の金融機関の「目利き力」の習熟度

企業価値担保権を適切に活用するには、金融機関側が事業の将来性や無形資産の価値を正確に評価する能力(事業性評価力)が必要です。

しかし現状では、人手不足を背景に、多くの地域金融機関にそのノウハウが十分に行き渡っていなかったり、

個々の企業にしっかり向き合うような時間的余裕がないのではと考えます。

評価を外部機関に委託する場合、その費用は事業者側に請求されると考えられます。



【リスク4】 「諸刃の刃」であることを忘れずに

企業価値担保権は、会社の有形・無形資産を包括的に担保とする非常に強力な担保権です。

万が一、返済が困難になった場合、事業全体を失うリスクがあります。

使い方を誤ると、延命措置として使ってしまい、出口のない状況に追い込まれる危険があります。



4)では、どんな企業なら検討に値するのか?


企業価値担保権の活用を積極的に検討できるのは次のような企業と考えられます。

・確実な収益モデルがあり、資金投入によって大幅な成長が見込める企業

・特許・技術・ノウハウや顧客基盤など強力な無形資産を持ち、急速な成長を目指す企業

・事業再生局面で、主力事業のキャッシュフローに着目した支援が必要な企業


逆に、キャッシュフローが不安定で運転資金の穴埋めには向きません。


「利息を払っても、それを上回るスピードで事業価値が上がっていく」

という強い確信と綿密な事業計画がない限り、危険な選択になり得ます。


5)まとめ

企業価値担保権は2026年5月25日に施行される予定で、新しい制度。

現時点では、次の3点を押さえておけばよいかと思います。


・制度の存在と正しい内容を理解する

ネット上の情報に踊らされず、金融庁や全国銀行協会の公式資料で正確な内容を把握する。


・取引金融機関と対話する

自社がこの制度の対象になり得るか、まずはメインバンクに相談してみることが第一歩です。

ただし、金融機関側から積極的に提案されても、コストとリスクをしっかり確認したうえで判断していきましょう。


・焦って飛びつかない

制度が注目を集めると、勧誘や活用事例も出てくるかもしれません。

「新制度だから使わないと損」という焦りは禁物。

自社の財務状況と事業計画を冷静に見極めることが最も重要です。



企業価値担保権は、確かに画期的な制度です。

しかし、すべての中小企業に恩恵があるわけではなく、むしろ一般的な中小企業には「使いにくい担保権」なのではと現時点では捉えています。


正しく理解したうえで、自社に本当に必要かどうかを慎重に判断することが重要です。

新制度に振り回されることなく、本業の強化と財務の安定を最優先に考えていきましょう。

※株式会社エフティーエス寺岡雅顕先生からご教授いただいた内容をもとに構成しています。



2.現在&これから公募の補助金や融資制度

・【大阪府限定】令和8年度中小事業者高効率空調機導入支援事業補助金(6月30日までですが【先着順】!)
https://www.pref.osaka.lg.jp/documents/124607/01_flyer-1-r08_pac.pdf
空調機の高効率化への補助を行います。


https://www.jfc.go.jp/n/finance/search/07_keieisien_m.html
https://www.jfc.go.jp/n/finance/search/07_keieisien_m.html
社会的、経済的環境の変化などにより、一時的に業況の悪化を来している事業者が経営基盤の強化を図るために活用する資金の融資制度です。
今回の中東情勢の影響を受ける方についても、ご相談を受け付けています。


・中小企業新事業進出補助金 (第4次6月19日締切)New!!
既存の事業とは異なる、新市場・高付加価値事業への進出にかかる設備投資等を支援
https://shinjigyou-shinshutsu.smrj.go.jp/


・デジタル化・AI導入補助金2026(第1次5月12日締切)
https://it-shien.smrj.go.jp/


・中小企業省力化投資補助金(一般型は第6次公募5月中旬締切)
https://shoryokuka.smrj.go.jp/
中小企業等のみなさまの売上拡大や生産性向上を後押しするため、
IoT・ロボット等の人手不足解消に効果がある汎用製品の導入を支援いたします。
カタログ型と一般型があります。
カタログ型は締切がなく、随時申請です。


・中堅・中小企業の賃上げに向けた省力化などの大規模成長投資補助金
中堅等大規模成長投資補助金と名前を変えて、新年度から公募開始予定
https://seichotoushi-hojo.jp/


・ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金(第23次5月8日締切)
https://portal.monodukuri-hojo.jp/index.html


・小規模事業者持続化補助金(次回未定)
一般型
https://r6.jizokukahojokin.info/
創業型
https://r6.jizokukahojokin.info/sogyo/


・支援情報ヘッドライン | J-Net21[中小企業ビジネス支援サイト]
https://j-net21.smrj.go.jp/snavi/index.html
地域の公募情報も手に入ります。

・近畿経済産業局「中東・ウクライナ情勢・原油価格上昇等に関する特別相談窓口」
https://www.kansai.meti.go.jp/

・中東情勢関連対策ワンストップポータル(経済産業省)
https://www.meti.go.jp/chuto_josei/index.html

・大阪府の制度融資 令和8年度中小企業者向け制度融資の実施について https://www.pref.osaka.lg.jp/hodo/fumin/o110080/prs_50795.html
「経営安定サポート資金」の対象を拡充。市町村の認定不要。



3.おすすめ書籍

ベテラン融資マンの知恵袋
著:寺岡雅顕さん
https://amzn.asia/d/0f5XT2no

(本の紹介より)
営業店一単位当たりの職員数が30年前と比較し、格段と減少している現在では、徒弟制度的に先輩から後輩へと業務の経験や知識を伝承することが難しくなりました。
最近では職員の若年化と労務管理の強化という側面も加わり、もはや営業店の中で人材の育成は難しいといってよいのではないでしょうか。

営業店での教育が難しい状況にある以上、職員は自己啓発に励み、より質の良い仕事を目指す必要がある一方で、入門段階では、浅く広く融資業務を知る必要があるにもかかわらず、最初に学ぶべき範囲が明確となっていないという問題が指摘されます。

本書は、永年地域金融機関の融資の第一線で活躍してきた“ベテラン融資マン"が、初めて融資に携わる方を対象に、「これさえ読めばとりあえず融資の実務で困らない」基礎知識を易しく解説しています。
まさに、融資の入門書としての決定版となっています。


★おすすめポイント

・「決算書を箱と量でとらえる」 「固定長期適合率の重要性」 「資金繰り弁済とCF弁済の違い」
これほどわかりやすく、実務的に整理されている内容に読み入りました。


・この本は融資担当者向けに書かれていますが、経営者にこそ読んでほしい一冊です。

「なぜ借り方を間違えると経営が苦しくなるのか」
「バランスシートはどう読めばいいのか」を、
図解をふんだんに使ってわかりやすく解説しています。

・金融機関が融資を判断するときに何を見ているのか、
「金融機関の目線」を知ることができます。

・決算書を「説明できる経営者」になるためのガイドとして、ぜひ手に取っていただきたい本です。



4.セミナー情報&イベント情報


★大阪産業創造館様 主催セミナー★


今年度も管理会計系セミナー企画予定です。

◆7月16日14:00~16:30
資金繰り基礎セミナー 詳細やURLは決まればまたお知らせします!


・産創館には、お役に立つセミナーがたくさん企画されています。
https://www.sansokan.jp/events/


5.今年の作品は「勇往邁進」にしました


書道を始めて早くも8年になりました。

先日、銀座鳩居堂画廊において、

師事する福田房仙先生の喜寿記念展併設展としての作品展に出展させていただきました。


毎年、自分で書きたいものを決めて、先生のご指導のもと、作品を書くのですが、

今年は「勇往邁進」を行書体で書き、お軸にしていただきました。


勇往邁進(ゆうおうまいしん)は、目標に向かって恐れることなく、ひたすら突き進むという意味の四字熟語です。

先の不透明感が増し、不安や迷いが増幅しやすい昨今ですが、

とにかく、前に進む、歩みを止めない決意を込めて、書かせていただきました。


今思えば、作品で選ぶ言葉には、そのときそのときの状況や心境が現れるように思います。

能登の震災のあとには、「能登はやさしや土までも」という言葉を選びました。

作品づくりは、そのときの自分を刻む意味もありますね。


作品に負けないよう、一層冷静に考え、熱く行動できるよう、歩んでいきたいと思います。


いつも、そして本日もお読みいただき、ありがとうございました。

今週も、皆さんにとって、たくさんよきことがありますように!

いってらっしゃい!

  神佐 真由美


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