第327号★従業員の食事代・通勤手当や子ども子育て支援金などこの4月から適用の改正を改めてお伝えします!/言葉にできるは武器になる。/生成AIからAIエージェントへ【税理士 神佐真由美】
税理士の神佐真由美です。
今日もご開封いただき、ありがとうございます。
本日のメルマガの内容です。
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1.従業員の食事代・通勤手当や子ども子育て支援金などこの4月から適用の改正を改めてお伝えします!
2.現在&これから公募の補助金
3.おすすめ書籍 言葉にできるは武器になる。
4.セミナー&イベント情報
5.活動日記:生成AIからAIエージェントへ
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今日のメルマガの内容をラジオ風にお聞きいただけます!
https://notebooklm.google.com/notebook/33bc02c3-1ca7-44ee-a15c-1d368faa9002?artifactId=49f89f7e-4618-4cbb-a297-0856a7d2eb39
三菱UFJ銀行がまとめた中東情勢の影響に関するレポートがわかりやすかったです。
経済情報:ホルムズ海峡の事実上封鎖と世界経済への影響
https://www.bk.mufg.jp/report/whatsnew/report_20260403.pdf
1.従業員の食事代・通勤手当や子ども子育て支援金などこの4月から適用の改正を改めてお伝えします!
新年度が始まりましたね!
京都や大阪では桜も満開となり、春らしい気候になりました。
あまり早く暑くならないことを願ってしまいますが・・・過ごしやすい季節、貴重ですよね。
さて、この4月から変わること、本当にいろいろあります。
これまでメルマガでお伝えしてきたこともありますが、経営に関係のあることを中心に、
ざっとお伝えしていきたいと思います。
1)経営面の改正
・防衛特別法人税の課税開始【4月以降開始事業年度から】
500万円を超える法人税に対して、4%の防衛特別法人税が課税されることとなります。
https://www.nta.go.jp/publication/pamph/pdf/0025004-109_1.pdf
・賃上げ促進税制の見直し・縮小【4月以降開始事業年度から】
給与支給額が増加した場合の税額控除制度(賃上げ促進税制)が見直されます。
大企業向け措置は令和8年3月31日をもって廃止。
中堅企業向けは令和9年3月31日廃止予定で、4月以降は適用要件が厳格化(継続雇用者給与増加割合が3%以上→4%以上)。
中小企業向けは継続されますが、【教育訓練費の上乗せ措置は廃止】となります。
・中小企業の少額減価償却特例の拡充・延長【4月施行】
購入時に一度に消耗品などとして費用にできる金額の上限が変わります。
30万円未満→40万円未満に引き上げとなります。
年間適用限度額300万円は変更なしです。
対象法人は従業員500人以下→400人以下に変更。
→ 少額設備の購入タイミングを改めて検討できます。
・女性活躍推進法:情報公表義務の対象拡大【4月施行】
「男女間賃金差異」の公表義務が301人以上から101人以上の企業に拡大。
「女性管理職比率」の公表も101人以上に義務化されます(100人以下は努力義務)。
→ 該当する事業者は、データ収集体制を整え、公表の準備が必要です。
・高年齢労働者の労災防止措置が努力義務化【4月施行】
転倒・腰痛など高年齢労働者に多い労災を防ぐ措置(作業環境整備・作業方法
見直し・健康管理強化・研修実施)が努力義務となります。
→ 高齢スタッフが多い職場は優先的に対応が必要となります。
・治療と就業の両立支援が努力義務化【4月施行】
重大な疾病を抱える労働者が「治療を受けながら働ける」環境整備が企業の努力
義務になります。
時間単位の有給、時差出勤、テレワーク対応、相談窓口の整備などが期待されます。
2)雇用面(給与・福利厚生)の改正
・通勤手当:駐車場代の非課税化(月額5,000円まで)【新制度・4月施行】
これまでマイカー通勤者が会社負担で使う駐車場代は全額給与課税が原則でしたが、
4月から月額5,000円を上限に非課税通勤手当に加算できるようになりました。
距離区分の非課税限度額に上乗せする形で適用されます。
あわせて、片道65km以上の遠距離通勤区分も新設され(上限66,400円)、
遠距離通勤者の非課税枠が大幅に拡充されました。
→ 給与規程・就業規則への追記と、駐車場利用者の申請ルール整備が必要です。
・食事補助の非課税限度額:42年ぶりに倍増【4月施行】
企業が従業員に支給する食事補助の非課税限度額が、1984年以来42年ぶりに引き
上げられました。
月額3,500円(税別)から月額7,500円(税別)へとほぼ倍増。
年換算で最大9万円分を非課税で補助できます。あわせて深夜勤務時の現金支給も
1食あたり300円以下→650円以下に引き上げられます。
※非課税の条件:「従業員が食事代の50%以上を負担していること」が引き続き
必要です。現金での支給は対象外(現物支給のみ)。
→ 食事補助規程の改定と、制度をフル活用した福利厚生の見直しを検討しましょう。
賃上げの代替策としても有効です。
こちらの税制改正については、こちらのメルマガでもご紹介しておりました。
第316号★税制改正で食事代会社負担上限が7,500円になるとは?福利厚生に関わる制度改正について
https://mail.os7.biz/b/JaJ8/1970429
・子ども・子育て支援金の徴収開始(保険料への上乗せ)【4月施行】
健康保険料に「子ども・子育て支援金」が上乗せ徴収されます。
2026年度の支援金率は標準報酬月額×0.23%で、事業主と被保険者が折半。
2028年度には0.4%程度まで段階的に引き上げ予定です。
→ 4月の給与計算から控除額が変わります。給与システムの設定変更の確認が必要です。
従業員さんに周知することも必要です。
案内文書を作成しました。よろしければこちらの案内を使ってください。
https://docs.google.com/presentation/d/12e5hZmGD5u8_oklKe4f1ktFqgCdomMuu/edit?usp=sharing&ouid=103200051248321622904&rtpof=true&sd=true
制度の詳細については、こちらのメルマガもご参照ください。
第322号★4月から新たに始まる子ども・子育て支援金、経営や家計、実務への影響は?
https://mail.os7.biz/b/JaJ8/1983261
・健康保険の被扶養者認定要件の変更【4月施行】
19歳以上23歳未満の認定対象者(配偶者を除く)の収入要件が150万円未満に変更。
60歳以上または障害者は180万円未満が基準となります。
配偶者については130万円基準です。
この基準には変更はありませんが、労働契約で130万円を超えるかどうかで判定します。
この130万円や150万円についての判定基準の改正については、こちらのメルマガをご参照ください。
第325号★4月から社会保険の130万円ルールが変更されますー契約時で130万円かどうかで決まりますー
https://mail.os7.biz/b/JaJ8/1989789
・企業型DC:マッチング拠出の上限制限が撤廃【4月施行】
企業型DC(確定拠出年金)のマッチング拠出で「加入者掛金は事業主掛金を超えてはならない」という制限が撤廃されます。
従業員が拠出限度額の枠内で自由に上乗せ拠出できるようになります。
→ 従業員への制度説明・理解促進が求められます。
企業型DCではないiDeCoについては、2026年12月に上限が拡大される見込みです。
企業型DCで先行して進められます。
企業型DCについては、こちらのメルマガでもご紹介しております。
第号287★賃上げするなら検討したい!賃上げをした会社が受けられる支援策まとめ
https://mail.os7.biz/b/JaJ8/1901354
3)その他の改正(今後施行予定を含む)
・障害者法定雇用率の引き上げ(2.5%→2.7%)【7月施行】
障害者法定雇用率とは、
障害に関係なく、希望や能力に応じて、誰もが職業を通じた社会参加のできる「共生社会」実現の理念の下、
全ての事業主(規模により免除あり)に、義務づけられている障害者雇用の割合です。
民間企業の障害者法定雇用率が2.5%→2.7%に引き上げとなります。
対象範囲も「37.5人以上雇用」の企業に拡大されます。
未達成の場合、納付金の支払いや企業名公表のリスクがあります。
詳細はこちらのページをご参照ください。
障害者雇用納付金制度の概要
https://www.jeed.go.jp/disability/about_levy_grant_system.html
改正の内容
https://www.mhlw.go.jp/content/001064502.pdf
・カスタマーハラスメント防止措置の義務化【2026年末頃施行予定】
顧客等からの著しい迷惑行為(カスハラ)から従業員を守る防止措置の義務化が、2026年末頃に施行予定です。
相談窓口設置・対応マニュアル整備・従業員研修が求められます。
詳細はこちらのリンクをご覧ください。
カスハラとは?法改正により義務化されるカスハラ対策の内容やカスハラ加害者とならないためのポイントをご紹介
https://www.gov-online.go.jp/article/202510/entry-9370.html
影響あることが多いかと思います。
少しでもご参考になりましたら幸いです。
2.現在&これから公募の補助金や融資制度
・https://www.jfc.go.jp/n/finance/search/07_keieisien_m.html
https://www.jfc.go.jp/n/finance/search/07_keieisien_m.html
社会的、経済的環境の変化などにより、一時的に業況の悪化を来している事業者が経営基盤の強化を図るために活用する資金の融資制度です。
今回の中東情勢の影響を受ける方についても、ご相談を受け付けています。
・中小企業新事業進出補助金 (第4次6月19日締切)New!!
既存の事業とは異なる、新市場・高付加価値事業への進出にかかる設備投資等を支援
https://shinjigyou-shinshutsu.smrj.go.jp/
・デジタル化・AI導入補助金2026(第1次5月12日締切)
https://it-shien.smrj.go.jp/
・中小企業省力化投資補助金(一般型は第6次公募5月中旬締切)
https://shoryokuka.smrj.go.jp/
中小企業等のみなさまの売上拡大や生産性向上を後押しするため、
IoT・ロボット等の人手不足解消に効果がある汎用製品の導入を支援いたします。
カタログ型と一般型があります。
カタログ型は締切がなく、随時申請です。
・中堅・中小企業の賃上げに向けた省力化などの大規模成長投資補助金
中堅等大規模成長投資補助金と名前を変えて、新年度から公募開始予定
https://seichotoushi-hojo.jp/
・ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金(第23次5月8日締切)
https://portal.monodukuri-hojo.jp/index.html
・小規模事業者持続化補助金(次回4月30日締切)
一般型
https://r6.jizokukahojokin.info/
創業型
https://r6.jizokukahojokin.info/sogyo/
・支援情報ヘッドライン | J-Net21[中小企業ビジネス支援サイト]
https://j-net21.smrj.go.jp/snavi/index.html
地域の公募情報も手に入ります。
・このページ便利です!
https://www.chusho.meti.go.jp/pamflet/support.html
・地域企業経営人材マッチング促進事業
補助金ではありませんが、人材に関するマッチング促進の取組もあります!
https://www.revicareer.jp
3.おすすめ書籍
言葉にできるは武器になる。
著:梅田悟司
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784532320751
(本の紹介より)
【できる人は「内なる言葉」を磨いている】
〇なぜ、伝わる言葉と、伝わらない言葉があるのか?
〇心を動かす言葉に、テクニックはいらない
〇伝えたい思いを自ら認識することからはじまる
〇T字型思考法で、自分の意志を、言葉に込める
「うまく自分の言葉で話せない」
「人の心に刺さる表現力を身につけたい」
志や思い、自分のなかにあるビジョンを言語化するために何をすればよいのか?
そんな悩みを抱えている全ての人に、いま注目のコピーライターが独自の手法をわかりやすく開示する、人の心を動かす言葉の法則。
人は、その言葉の中に自分の思いを発見したときに心を動かされるのであり、技巧を凝らした表現などいらない。
自身が手がけた広告コピー、古今東西の有名事例を、「メッセージとしての明確性」「そこにいかに自分を投影するか」
「伝えたい想いをいかに生み出すか」という視点から分解、「意志を言葉に込める技術」を解説する。
★手に取ったきっかけ
こうして文章を書く仕事をしていますが、自分の中にある言葉以上に外に出すことは難しいと感じています。
・内なる言葉で思考を深める方法
・外に向かう言葉に変換する方法
これらを求めて手に取りました。
文章の書き方の教科書は、その分量の問題で仕方がないかもしれませんが、後者寄りが多いと感じます。
でも本当に大事なのは、内なる言葉で思考を深めること、それなしには、外に向かう言葉が広がらないと実感しています。
★おすすめポイント
・発する言葉は内なる言葉以上にはならない。内なる言葉を鍛える必要がある。
→ 頭の中のモヤモヤ(内なる言葉)を紙に書き出し、解像度を上げることで、真に伝えたい思いを明確にすることで鍛えられます。
・T字型思考法で深掘りする
→「なぜ?」 「本当か?」 「要するに?」と自問自答し、思考の幅と奥行きを広げる具体的なフレームワークが学べます。
コピーライターの視点で、誰でも感情に刺さる言葉を作れるように、段階的なトレーニング方法が解説されています。
・企画の提案やプレゼン、自己PRなど、仕事の現場で自分の思いを正確に伝え、相手を動かす力が身につくと思います。
・ 「なんとなく」の思考から脱却し、真の言語化能力を鍛えたい人に最適な一冊です。
言語化能力を鍛えるということは、思考力を鍛えることに他ならないと思います。
4.セミナー情報&イベント情報
★大阪産業創造館様 主催セミナー★
今年度も管理会計系セミナー企画予定です。
◆7月16日14:00~16:30
資金繰り基礎セミナー 詳細やURLは決まればまたお知らせします!
・産創館には、お役に立つセミナーがたくさん企画されています。
https://www.sansokan.jp/events/
5.生成AIからAIエージェントへ
研究中のAI。少し前は生成AIが中心でした。
最近では、AIエージェントの台頭が話題になっています。
生成AI(ChatGPTなど)は、質問に答えるだけのツールであるのに対し、
AIエージェントは、「目的を伝えると、自動で考えて仕事を進めてくれるAI」です。
手足のあるAIと言われ、情報収集・計画・実行・改善を自動で繰り返してくれるのが特徴です。
これが実装できると、
例えば、「このフォルダの資料を仕訳にして」と頼むと、
1)フォルダに格納された証憑(領収書や請求書)から日付、取引先、金額、税率を読取り、
2)取引先名から、適用する仕訳のルールを自動で選択し、仕訳を計上。
3)これを、フォルダに格納された証憑のすべてでできるまで繰り返し、
4)「完了しました。仕訳を確認してください」とAIエージェントが伝えてくる。
5)これを人間が確認し、承認や訂正の指示を行う
という流れで経理ができる、というイメージです。
いろんなハードルがあるかと思いますが、日進月歩のAIですから、
おそらく数年の間に実現できるのではと思います。
すごい時代になったものです。
これがちゃんとできるようなルールづくりを人間が行う。
そして、確認のプロセスを構築すること、そのアウトプットの品質管理を行うこと。
人間の仕事はなくならないものの、ルールをつくる、アウトプットに責任を持つことなどが中心となり、
いわゆる作業については、仕事ではなくなるのでしょう。
今が過渡期かと思いますが、経理の仕事も大きく変革する時代と言えそうです。
変化が多いことは、それだけチャンスも多いってことだと思います。
よりよき方向にお客様や事務所を導いていけるように、研究を続けていきたいです。
経理まわりや経営分析のAI勉強会などもできればいいなぁと思っています。
できるように、頑張ります!
いつも、そして本日もお読みいただき、ありがとうございました。
今週も、皆さんにとって、たくさんよきことがありますように!
いってらっしゃい!
神佐 真由美
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