税理士 神佐真由美が毎週発信する、会社経営や、家庭経営、そして、人生の経営にちょっと役立つメルマガです。 税務や会計を中心に、日々の仕事での気づきを混ぜながら。

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第218号★J社問題で注目された「特例事業承継税制」とは?今の事業承継を支える施策/朝2時起きで、なんでもできる!/5時起きでも寝坊したと思う私の原点【税理士 神佐真由美】

2023年09月25日

こんにちは!税理士の神佐真由美です。
今日もご開封いただき、ありがとうございます。

本日のメルマガの内容です。

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1.J社問題で注目された「特例事業承継税制」とは?今の事業承継を支える施策
2.現在&これから公募の補助金/融資制度
3.おすすめ書籍  朝2時起きで、なんでもできる!
4.セミナー情報&イベント情報
5.活動日記 5時起きでも寝坊したと感じてしまう私の原点

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1.J社問題で取り上げられた「特例事業承継税制」とは?今の事業承継を支える施策


先週、思わぬところで、事業承継税制がニュースになりました。


問題となっている芸能事務所の現社長が、先代から引き継いだ株式について、

相続税を支払っていない。

支払っていないのは、特例事業承継税制を適用したからだ、と。


ニュースのコメントは、課税逃れだとかいろんなことが書かれていますが、

事業を承継して、引き継いだ株式にかかる相続税の支払いを「猶予」する制度であって、

決して「免除」ではないのですね。


そして、猶予を受けるには、要件があって、

5年は代表を務めないと、辞めたとたんに猶予された相続税を利子税も含めて一括で支払わないといけなくなる。

こんな制度です。

だから、代表を退かなかった、と・・・そういう理由があったのですね。


(そのジャッジの適否には賛否両論かと思いますが、

 なぜ辞めないのか、という疑問に対しては、ちゃんと説明すべきだったかもしれませんね。)



そもそも事業承継税制は、なぜあるのか?

中小企業のほとんどは、株主=経営者(とその親族)です。

経営を引き継ぐということは、株主の立場も引き継ぐこととなります。


株主は、株式を所有する人となりますので、

事業承継をするということは、株式を後継者に引き継ぐことになります。


ここでいう株式も、ひとつの財産とされます。

利益を上げてきた会社ほど、株式の評価が高くなります。

もともと1株5万円×200株で、1,000万円の出資で立ち上げた株式会社が、

業績を伸ばして、1株50万円になったとして、

(評価は、会社の規模や利益状況、業種、会社にある財産などで決まります)

そうなると、株式200株の評価は1億円となります。


1億円の財産 と思うと、「おぉ、すごい!」となりますが、

中小企業の株式は、上場株式と異なり、換金することは難しいのです。


換金が難しい株式を、後継者に引き継ぐとなると、

たとえば1億円の評価の会社だと、1億円分の贈与税や、相続税がかかり、

後継者には大きな金銭的負担を強いることになります。


せっかく築いてきた事業を、よりよく引き継いでいくことが世の中のため。

株式の引継ぎにかかる贈与税や相続税という

引継ぎにかかる阻害要因をやわらげよう、ということで、

事業承継税制が生まれました。


株式の引継ぎにかかる贈与税や相続税を、

会社を引き継ぐことを要件として、一部 または 特例であれば全部 を【猶予】しましょう、

そういう制度です。


会社は儲かってほしいけど、

株価が上がりすぎると、引継ぎにかかる贈与税や相続税が増える・・・

これは中小企業あるあるお悩みです。


だから、会社の後継者が決まっていれば、

何年間もの計画を立てて、株式を後継者に少しずつ贈与したりしています。



今回の「特例 事業承継税制」は、2018年にできた事業承継税制の特例制度でして、

当初2023年3月末までに、会社を引き継ぐ計画書を提出したら、

(現在は2024年3月末までに延長されています)

2028年までの株式の先代等からの贈与や相続については、

全額、贈与税や相続税を【猶予】しますよ、というものです。


全額猶予という制度は今までなかったので、大きな注目を浴びました。

そこまで大きな特例を出したのは、

日本の企業の事業承継問題があります。


2018年のメルマガにも書いていたのですが、

第3号 今、事業承継ブームな理由/
https://mail.os7.biz/b/JaJ8/1011649

後継者が決まっていない会社が多く、

このままだと2025年までに650万人の雇用が失われるという試算があり、

なんとしても、後継者不足による廃業をなくしたいという国の喫緊の課題感から

これ以外にも、多くの事業承継を支える施策が出ています。


現在もこの課題感は継続中なのですが、

今回の税制は引き継ぐ人がいる前提で、その資金負担をおさえる制度。


引き継ぐ人が決まっていないケースもありますし、

親族や従業員にも、引き継ぐ人がいない、というケースもあるでしょう。



他にも、いろんな施策が用意されています。


引き継ぐ人が決まっていれば、育成する機関があります。

経営後継者研修(by中小企業大学校)
https://www.smrj.go.jp/institute/tokyo/training/sme/succession/index.html


後継者の活躍を後押しする取組み「アトツギ支援コンソーシアム」
https://www.chusho.meti.go.jp/zaimu/shoukei/2023/230616shoukei.html



後継者になる方の新しいチャレンジをお金で支える補助金として、

事業承継・引継ぎ補助金があります(2の補助金情報ご参照)。



引き継ぐ人を探して、マッチングするための機関として、

事業引継ぎセンターが各都道府県に設置されていますし、

M&A関係の民間会社も多くあります。

最近では金融機関でも、力を入れてM&A支援をするようになっていますね。



事業承継の阻害要因となるお金の問題については、

今回の事業承継税制や、

経営者連帯保証制度の見直し(経営者保証ガイドライン)もあります。


事業承継にかかる、

人(引き継ぐ人)・もの(事業の磨き上げ)・お金(引継ぎにかかるお金や新しいチャレンジに係るお金)

を支える制度がこの5年で多くできました。


中小企業庁:財務サポート「事業承継」 (meti.go.jp)
https://www.chusho.meti.go.jp/zaimu/shoukei/index.html

課題感は変わっていませんので、これからも多くの施策が生まれることと思います。

(一方でスタートアップ支援にも、大きく舵を切っているようにも思います)



誰に引き継ぐにしても、

一番大事なことは、「経営」の承継ではないかと思います。



継ぎたいと思う会社をつくること

継ぎたいと思う関係性を築くこと

経営についての考え方・理念を引き継ぐこと

ではないかなと思います。



親族や従業員ではなく、第三者に会社を引き継いでもらうことができたある社長さんは、

M&Aの話を仲介会社に持ちかける数年前、

年頭所感で、

「今年は、誰が経営者になっても、儲かる会社・しくみをつくっていきます」

と書かれていました。

ワンマン経営から、チーム経営への移行を進めておられました。



ある会社の後継者さんは、まだお父様と一緒に経営されていますが、

「いつも家に帰ると、父が『いかに経営がおもしろいか』を話していて、

自然と自分もいつか引き継ぐんだ、引き継ぎたいと思っていました」

とお話をされていました。



制度が充実することは、間違いなく後押しになるものです。


制度はあくまで支える手段であって、

どうしていきたいか?

どんな会社を残していきたいか?

何が柱となるのか?

方向性を見出した上で、使える施策を使っていただくのがよいかもしれません。


私も、ついつい制度に目が行きがちなのですが、

もっと大事なことに心を向けて、

大事な経営と事業と財産

本当の承継を支えられる支援者でありたいと思います。




2.現在&これから公募の補助金/融資制度


・事業承継・引継ぎ補助金(第7次公募は未定)
https://jsh.go.jp/r4h/
2017年4月以降の事業承継者の新しい取り組み支援(経営革新支援)や、
M&Aにかかる費用の支援(専門家活用型)があります!


・事業再構築補助金(第11回公募 10月6日締切)
https://jigyou-saikouchiku.jp/


・ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金(第16次公募 11月7日締切)
https://portal.monodukuri-hojo.jp/schedule.html


・小規模事業者持続化補助金(第14回公募 12月12日まで)
https://s23.jizokukahojokin.info/

・技術開発を支援するサイト(研究開発を支援する補助金など)
SBIR(Small Business Innovation Research )制度 特設サイト (smrj.go.jp)
https://sbir.smrj.go.jp/index.html


・支援情報ヘッドライン | J-Net21[中小企業ビジネス支援サイト]
https://j-net21.smrj.go.jp/snavi/index.html


・令和5年度業務改善助成金
事業場内で、最も低い賃金(事業場内最低賃金)を30円以上引き上げ、
生産性向上に資する設備投資等を行った場合に、その設備投資等にかかった費用の一部を
助成する制度です(最大600万円)。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/zigyonushi/shienjigyou/03.html




3.おすすめ書籍 朝2時起きで、なんでもできる!

朝2時起きで、なんでもできる!
著:廣枝淳子さん
https://amzn.asia/d/6Dc447Z


(出版社からの本の紹介より)

以前からお付き合いのあった枝廣さんと別件で打合せ後、
雑談していたときのこと。

「ところで、2時に起きるっていうトンデモナイ枝廣さんの
生活スタイルを切り口に、これまでの歩みを本にしたら、
面白いと思うんですけどー。名刺代わりに一冊どうですか?」

……こんな具合に、本ができたきっかけは、ひょんなこと。

「えっ、2時に起きるってそんなにヘン?」
と枝廣さんは目を丸くし、

「2時のどこが朝なんだよ?」
と社内や書店さんからは疑問の声!うーん、微妙…。
それはさておき、2時に起きなくても人生が変わる一冊です。


★手に取ったきっかけ


この本は2001年に出版された本でして、
おそらく社会人になってから、
おそらく税理士試験に取り組んでいるときに、
出会った本だと思います。

私は大学の受験勉強を始めた高校2年生のころから、
朝3時起きをしていたので(もちろん21時には寝る生活です)、
こんなことを考えている人がいるなんて・・・!
とある意味驚きと共感で手に取ったのだと思います。

ということを、著者の廣枝さんのことを、
勉強会仲間から教えてもらって、思い出した次第です。

今も色あせない本です・・・!


★おすすめポイント


ただの早起き絶賛本ではありません。

廣枝さんは、通訳の仕事から始まり、
今は地域経済や環境問題に関する仕事でもご活躍の様子です。

一つの仕事からわらしべ的に、発展させていくおもしろさ、
その上でストレスを抱えない生き方・働き方
やりたいことに集中できる環境づくりと周りとの協力の仕方
人のWell-beingを叶えるノウハウ・実例がいっぱいです。

思いがけず久しぶりに出会った廣枝さんの2時起き本ですが、
2時起き本のシリーズ2 や 3 が出版されていました。
(即ポチしてしまいました(;^_^A 危ない・・・!)

2時起きしたい人ってあんまりいないと思いますが、
本当は時間があればやりたいことがあるのにな・・・と思う方に
時間の使い方、仕事の取り組み方のヒントになる本だと思います。



4.セミナー情報/イベント情報


★大阪産業創造館様 主催セミナー


■10/25開催
【セミナー】<管理会計シリーズ>
数字を経営に活かす「月次決算」―翌月10日の決算で経営判断の精度を上げる!―
https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=41768


■11/13開催
【セミナー】<管理会計シリーズ>
課題を明確にする「部門別会計」 採算性を見極めて高収益に繋げよう!
https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=41769


■12/5開催
【セミナー】<管理会計シリーズ>
数値計画を実現させる「予算管理」 目標を実現させるためのポイント
https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=41770


■2024/1/23開催
投資意思決定会計のセミナー
(詳細は後日)


■番外編■

9/30-10/4 ご来光カフェ
朝5:40-7:00にこの期間しかオープンしていないカフェ。
大阪 淀屋橋の桟橋から日の出を眺める特別なカフェです。
https://osaka-chushin.jp/event/56940

10/2のみボランティアスタッフで在カフェしてます^^



5.活動日記 5時起きでも寝坊したと感じてしまう私の原点


おすすめ書籍のところで、

高校2年生のころから3時起きでした、と書きましたが、

いろんな方にかなり驚かれます。


私は4人きょうだいの一番上の長女でだったのですが、

きょうだい皆、自分だけの部屋は持っていなくて、

「こども部屋」と読んでいる部屋に、2人の弟と区割りをして机を置き、

寝るときはみんな畳の部屋で川の字の延長で寝る。

空間を常に共有する環境でした。


テレビも1台なので、居間(リビングではない)では、常にテレビがON。

とてもにぎやかな家でした。


受験勉強をはじめたとき、

1日の学校を終えて疲れている夜に、

みんなが楽しくテレビを観ている間、テレビの誘惑から逃れて、

自分だけ勉強するのは強い意思が必要だと思いました。


だったら、誰も起きていない時間に起きればいいのでは?と

お風呂のターンは早めを確保し、21時には寝て、

誰も起きていない3時に起きる。

そのような生活を始めました。


静かで誰にも話しかけられない3時間を確保でき、これが当たりでした。

ときには、勉強しようと思って居間でスタンバイだけして、

こたつで寝てしまうこともありましたが・・・。


それから早起きは私の中でコアになる習慣となり、今に至ります。

今は、だいたい4時~4時半起き。

税理士試験も、締切があるちょっとハードな仕事も、セミナーの内容づくりも、

本を読む時間も、書きものをする時間も、

この習慣が助けてくれたと、感謝しています。


それでも、ついつい睡眠不足をしてしまったり、

うまくいかないこともありますが、

時間がないならつくる方法を考えればいいんだ

そう考えることができるようになったのも大きな収穫です。

たまたまそれが私にとって早朝だったのだと思います。


次の課題としては・・・

やることが増えてくると、ついついこの朝の時間をあてにしてしまいます。

見積りが甘いと、朝で終わらないと、ストレスをためてしまいがちです。

常に時間の使い方は、見直しが必要ですね。



本日もお読みいただき、ありがとうございました。

今週もたくさんいいことがありますように!

いってらっしゃい!


  神佐 真由美


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